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ご自宅の玄関先で笑顔のさくらの看護師

船橋市の訪問看護・訪問リハビリ

いつもの笑顔、あたたかいふれあい。 安心できる看護を、ご自宅へ。
大切なお知らせ 2025年11月|訪問看護医療DX情報活用加算を採用いたしました。
About us

「住み慣れた家で過ごしたい」
その願いを、医療で支えます。

病気や障がい、加齢があっても、住み慣れた家で、自分らしく暮らしたい——。 さくら訪問看護リハビリステーションは、その願いをかなえるために生まれました。

主治医の指示のもと、看護師と理学療法士(PT)がご自宅にうかがい、 健康管理から医療処置、リハビリ、看取りまでをトータルに支えます。 赤ちゃんからご高齢の方まで、年齢を問わずご利用いただけます。

さくらについて →
高齢の女性の手を取り寄り添う看護師
EPISODE

利用者さんの、物語

数字や制度の説明だけでは伝わらない、さくらが支えてきた在宅の日々。実際にうかがってきたご家庭の物語を、3つご紹介します。(※サンプルのため内容は架空です)

退院後、自宅でお茶を楽しむ女性とヘルパー

退院後の在宅復帰

もう一度、台所に立ちたい

骨折の手術で入院した80代の女性。退院時は不安そうでした。週2回の訪問で創部の管理とリハビリを続け、3ヶ月後には台所で味噌汁をつくれるまでに。「自分の家のごはんが、いちばんおいしいね」——その一言が、私たちの喜びです。

在宅で穏やかに過ごす患者とご家族

がん終末期の在宅看取り

最期は、この家で

がんの終末期を自宅で過ごすと決めた70代の男性。痛みのコントロールを主治医と連携しながら、24時間体制で見守りました。庭の桜を眺めながら、ご家族に囲まれて静かに旅立たれた朝。奥さまの「うちで看取れて、本当によかった」を忘れません。

ご家族と過ごす穏やかな時間

小さなお子さまの医療的ケア

お母さんが、少し眠れる夜を

人工呼吸器とともに暮らす1歳のお子さん。24時間つきっきりのお母さんは、慢性的な睡眠不足でした。さくらが定期的にケアに入り、吸引や経管栄養を担うことで、お母さんが休める時間が生まれました。ご家族を支えることも、訪問看護の大切な役割です。

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REASON

さくらが選ばれる理由

01

ご契約者様の、24時間緊急対応

夜間も、ご契約者様からのご連絡に看護師が対応する緊急対応体制(休日は応相談)。「夜中に容体が変わったら」という不安に、電話と緊急訪問でお応えします。

02

ベテラン看護とPTのリハビリ

40代の経験豊富なベテラン看護スタッフと、リハビリのための理学療法士(PT)が対応。医療面とリハビリ面の両方から、暮らしを支えます。主治医・ケアマネジャー様とも密に連携します。

03

お子さまから高齢の方まで

主治医が訪問看護を必要と認めた方なら、お子さまからご高齢の方まで、病気・けが・障がいを問わずご利用いただけます。その方の「家で過ごしたい」に寄り添います。

ご家族とのご相談の様子
Contact

在宅療養のこと、
まずはご相談ください。

「退院後、家で過ごせるか不安」「介護をしている家族が限界かもしれない」—— そんな段階でのご相談を歓迎します。介護保険・医療保険のしくみや、ご利用までの流れも、ていねいにご説明します。 ケアマネジャー様・病院の地域連携室様からのご相談もお気軽にどうぞ。

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お電話でも:047-401-3099(平日 9:00〜17:00)

RECRUIT

いっしょに、在宅医療を支える仲間を募集しています。

看護師・理学療法士(PT)・事務スタッフ。経験者も、ブランク明けも、新しい挑戦も歓迎します。

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