PROCESS
ご相談の流れ
お問い合わせから許可通知まで。
多言語で、最後までご一緒します。
7ステップでご案内します
お問い合わせ
メール・電話・LINE・WeChat・KakaoTalkから、いずれかの方法でご連絡ください。日本語・英語・中国語・韓国語で承ります。
「どの在留資格を選べばいいか分からない」というご相談も歓迎です。
初回相談(90分・無料)
事務所ご来所、またはオンライン(Zoom / Google Meet / WeChat / KakaoTalk)でご相談。お話を伺いながら、要件の充足状況、想定スケジュール、概算費用をご提示します。
多言語通訳が必要な場合、提携通訳手配の段取りも初回相談時にご案内します。
ご契約・着手金のお支払い
業務内容・報酬・実費見込みを明記した委任契約書をご確認いただき、ご署名後に業務開始。着手金として報酬の50%をお支払いいただきます(クレジットカード・銀行振込・PayPay対応)。
書類収集・作成
動機書・理由書・事業計画書などのご本人作成書類は、母国語ヒアリングをもとに日本語起案。本国書類・国内書類の収集は、当事務所が代行できる範囲を最大化します。
翻訳が必要な書類は、提携翻訳者ネットワーク(中・韓・英・越・タガログ等)でご対応します。
申請取次
申請取次行政書士として、ご本人に代わり入管・法務局に書類を提出します。ご本人の窓口出頭は原則不要です。
提出後、追加資料の指示があった場合も、当事務所が窓口となって対応します。
結果通知・成功報酬のお支払い
許可通知が届きましたら、ご連絡を差し上げます。成功報酬として報酬の残り50%をお支払いいただきます。
不許可の場合、原則として成功報酬部分はいただきません(着手金は返金対象外)。再申請プランの検討もご一緒にいたします。
許可後のサポート(任意)
許可取得後の在留カード受領、本国国籍離脱手続き(帰化の場合)、家族の呼び寄せ、次のステップ(永住・帰化)への中長期プランニングなど、許可の「その先」までご一緒します。
標準的なスケジュール感
- 帰化申請準備3〜6ヶ月 + 法務局審査8〜12ヶ月 = 合計 約 12〜18ヶ月
- 永住権申請準備1〜2ヶ月 + 入管審査4〜10ヶ月 = 合計 約 5〜12ヶ月
- 経営管理ビザ(新規)会社設立1ヶ月 + 申請準備1ヶ月 + 入管審査1〜3ヶ月 = 合計 約 3〜5ヶ月
- 技人国ビザ(新規)申請準備2週間〜1ヶ月 + 入管審査1〜2ヶ月 = 合計 約 1.5〜3ヶ月
- 在留期間更新申請準備1〜2週間 + 入管審査2週間〜2ヶ月 = 合計 約 1〜2.5ヶ月
※ 標準処理期間であり、案件の複雑性・繁忙期によって変動します。
どんなふうに、やりとりするか。
- 初回相談:事務所来所 / オンライン
- その後の連絡:メール / LINE / WeChat / KakaoTalk / WhatsApp から、ご希望のチャネルで
- 書類のやりとり:原則メール添付 / 必要書類のみ郵送・宅配便
- ご本人確認:初回はパスポート・在留カードの提示が必要です
- 進捗報告:大きな進展ごとに連絡 / 月1回の定期報告も可能
- 緊急時:追加資料指示などには、お知らせ受領後48時間以内にご連絡します
最初の一歩は、お問い合わせから。
電話が苦手な方は、メール・LINE・WeChat・KakaoTalkでも結構です。
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