ABOUT
事務所案内
元・東京出入国在留管理局。
多言語で、入管行政の内側を知る行政書士。
代表 柊 早織(ひいらぎ さおり)
"つなぐ、ということ"
1983年、神奈川県横浜市生まれ。中学・高校時代を父の仕事の関係でシンガポール、台北で過ごす。
東京外国語大学 国際社会学部 東アジア地域専攻 卒業(架空)。在学中に韓国・延世大学に1年間の交換留学を経験。
卒業後、東京出入国在留管理局(東京入管)に法務技官として12年間勤務(架空)。在留審査部門、就労ビザ審査、帰化担当を経て、現場での外国人対応の難しさと、申請書類の質が結果を大きく左右する現実を学ぶ。
2020年、入管を退職し、申請取次行政書士として独立。2024年に新宿に「柊行政書士事務所」を開設(架空サンプル)。
対応言語
日本語(母語) English(business level) 中文(普通话・商务级) 한국어(비즈니스급) ベトナム語(提携通訳) タガログ語(提携通訳)
資格・所属
- 申請取次行政書士(東京入管承認)
- 東京都行政書士会 新宿支部(架空)
- 日本行政書士会連合会 国際業務委員(架空)
- TOEIC 945 / HSK 6級 / TOPIK 6級(架空)
私たちが大切にしている、3つのこと。
01 / FROM INSIDE
入管の内側を、知っている
審査官時代に積み上げた12年の経験から、「どこを見られるか」「どの書類が決め手か」を、現場感覚で理解しています。書類の作りこみが、結果を変えます。
02 / LANGUAGE
ことばで、距離を縮める
母国語で安心して話せる相談を。日本語が完璧でなくても、躊躇する必要はありません。英・中・韓の直接対応に加え、ベトナム語・タガログ語の補助通訳を整えています。
03 / LONG-TERM
許可の、その先まで
在留資格は、一度取得して終わりではありません。更新、家族の呼び寄せ、永住、帰化——人生の節目ごとに伴走できる事務所であり続けます。
事務所情報
| 事務所名 | 柊行政書士事務所 |
|---|---|
| 代表 | 柊 早織(申請取次行政書士) |
| 所在地 | 〒160-0022 東京都新宿区新宿2-15-3 シンジュクビル7F ※ 完全架空のサンプル住所です |
| 最寄駅 | 東京メトロ丸ノ内線「新宿三丁目駅」C8出口 徒歩3分 都営新宿線「新宿三丁目駅」徒歩3分 JR「新宿駅」東口 徒歩9分 |
| 営業時間 | 月〜金 10:00 - 19:00 / 土 10:00 - 16:00(要予約) 定休日:日曜・祝日 |
| 相談方法 | 事務所来所 / オンライン(Zoom・Google Meet・WeChat ビデオ・KakaoTalk ビデオ)/ 出張相談(東京23区内) |
| 対応エリア | 全国(オンライン相談)/ 関東圏(来所・出張) |
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