「退院後の点滴管理が不安だったけれど、心強かった」
退院してから自宅での点滴と傷の管理が不安で、夜も眠れませんでした。ハウオリホーエアさんが週2回来てくださって、状態を主治医にきちんと報告してくれるので、安心して任せられています。「いつもと違ったら、夜中でも電話していい」と言ってくださるのが、こんなに心強いとは思いませんでした。
うれしい言葉が、私たちの宝物です
訪問時の会話やアンケート、ご家族との面談でいただいた言葉の一部を、ご本人・ご家族の許可をいただいて掲載しています。 ※ 本ページはサンプルのため、内容はすべて架空のものです。
退院してから自宅での点滴と傷の管理が不安で、夜も眠れませんでした。ハウオリホーエアさんが週2回来てくださって、状態を主治医にきちんと報告してくれるので、安心して任せられています。「いつもと違ったら、夜中でも電話していい」と言ってくださるのが、こんなに心強いとは思いませんでした。
父が末期がんで「家で最期を迎えたい」と希望し、訪問看護をお願いしました。痛みが強くなった時の対応、夜中の電話相談、家族への声かけ——主治医の先生と密に連携してくださり、最期まで穏やかに自宅で過ごせました。「あの夜、ひとりじゃなかったから乗り越えられた」と家族みんなで話しています。本当に感謝しています。
脳梗塞のあと、片麻痺で歩くのもおぼつかなくなった。回復期病院を退院後、訪問リハビリでPT・OTさんに来てもらって、半年。今では杖を使って近所のスーパーまで自分で行ける。「家のどこをどう動きたいか」を聞いて、その動作を毎回一緒に練習してくれたのが大きかった。妻も笑顔が増えたよ。
母はALSで人工呼吸器を使用しています。在宅は無理かと思っていましたが、ハウオリホーエアさんに24時間オンコール対応をお願いし、医療機器のメンテも含めて細やかに見ていただいているので、なんとか家で看ることができています。家族向けの吸引の手技指導もしてくださり、「分からないことを一緒に解決してくれる」のが頼りです。
祖母の足のむくみが増えていることに、訪問の看護師さんがいち早く気づいて、その日のうちに主治医に連絡してくださいました。心不全の悪化の兆候で、早めの対応で入院せずにすみました。「いつもと違う」に気づいてもらえるのは、医療の目を持つ看護師さんが継続して来てくださるからだと思います。
パーキンソン病でだんだん食事中にむせるようになり、家族との会話も難しくなって。STの先生が来てくださって、嚥下訓練と発声の練習を、毎週続けてもらいました。今は安全に食べられる工夫を教わって、お味噌汁を最後まで飲めるようになりました。話す自信も少し戻ってきた気がします。


