HARU FP OFFICE · HAKATA
住宅・資産運用・
確定拠出年金、
未来の為のお手伝い。
福岡市博多区博多駅前の独立系ファイナンシャルプランナー。
どの金融機関にも属さない中立の立場から、
住宅購入資金計画/資産運用/確定拠出年金 ─
3本柱で、人生100年のキャッシュフロー設計をお手伝いします。
「商品ありき」では、
本当に必要な設計はできない。
株式会社はるFP事務所は、福岡市博多区博多駅前に拠点を構える独立系ファイナンシャルプランナー事務所です。
代表の河邉晴彦は、どの金融機関にも属していない完全独立系のFP。
FP業界歴12年、住宅と資産運用に強みを持ち、3,000名以上のお客様の生活設計に向き合ってきました。
2019年に父を亡くした経験から、「万が一の保障」と「老後資金不足の備え」がご家族の生活にどれほど影響するかを身をもって知りました。
この経験を原点に、「資産運用を通じて老後破産を防ぐこと」「現役世代の万が一に備えること」「年4回以上の継続フォローアップ」をモットーに、相談だけで終わらない伴走型のサポートを行っています。
3つの専門領域
ライフプランニングの中でも、はるFP事務所が特に力を入れているのは「住宅」「資産運用」「確定拠出年金」の3本柱です。 ご家庭の状況に合わせて、優先順位と組み合わせを設計します。
01 / HOUSING
住宅購入資金計画
「最適な住宅の持ち方」と「住宅ローンの組み方」を一緒に整理。ハウスメーカーや工務店が伝えない注意ポイントも含め、購入前に押さえるべき判断材料をご提供します。
02 / INVESTMENT
資産運用コンサルティング
投資信託や株式など金融商品選択のメリット・デメリットを中立な立場で整理。「老後破産・老後難民にならない効果的な貯蓄方法」を、ご家庭の年収・年齢・目的別に設計します。
03 / IDeCo / DC
確定拠出年金コンサルティング
iDeCo・企業型DCの節税効果を世代別・年収別に算出。掛金設定から運用商品選択まで、20代から60代まで、ライフステージに合わせた最適な使い方をご提案します。
選ばれる、5つの理由
REASON / 01
完全独立系・中立アドバイス
どの金融機関にも属していない独立系FPです。販売ノルマも、特定商品の販売手数料を主収入とする立場でもありません。だからこそ、ご家庭にとって本当に合理的な判断材料を、中立な視点でお届けできます。
REASON / 02
FP業界歴12年・住宅と運用に強い
代表 河邉はFP業界歴12年。住宅購入と資産運用の両領域に精通したスペシャリストです。「住宅は人生で最も大きな支出」と「資産運用は人生で最も長期の投資」、この2つを一貫した視点で設計できます。
REASON / 03
年4回以上のフォローアップ
「相談して終わり」ではなく、年4回以上の継続フォローアップセミナーを開催。ライフステージの変化や経済環境の変化に合わせて、定期的にプランをアップデートしていきます。
REASON / 04
博多駅前徒歩圏・好アクセス
事務所はJR博多駅徒歩圏内のハイラーク博多駅前411号室。仕事帰りや休日のご相談に、福岡市内はもちろん、北九州・久留米・佐賀など九州各地からアクセスしやすい立地です。
REASON / 05
3,000名以上のサポート実績
これまで3,000名を超えるお客様の生活設計をサポートしてきました。402世帯の個別相談実績では、平均で支払総額の見直し効果も実感いただいています。
REASON / 06
初回相談は無料・じっくり2時間
ファイナンシャルプランニング個別相談・ライフプランニング立案は、初回約2時間を無料でご提供。まずはご家庭の状況をじっくり伺うところから始めます。
数字で見る、はるFP事務所
※ 上記数値は現HP掲載情報より(2026年5月時点)。
人生に必要な資金を、
一枚の生活設計計画書に。
住宅ローン破産・老後破産を防ぐためには、まず「いつ・いくら必要なのか」を可視化することが第一歩です。 ライフプランニング立案では、ご家族構成・収入・支出・資産・ローンを丁寧に伺い、人生100年分のキャッシュフローを一枚の生活設計計画書に整えます。
住宅、教育、老後、相続 ─ それぞれの場面で迷ったときに戻れる「家族の地図」になります。
こんなお悩み、ありませんか?
FOR
住宅、本当に今買って大丈夫?
住宅は人生で最大の支出です。月々の返済額、固定費、修繕費、団信、老後までを通して見たときに「本当に買って良いタイミングか」を、ご家庭の数字で確認します。
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新NISA、何から始めれば良い?
つみたて投資枠120万円・成長投資枠240万円の使い分け。商品の販売はせず、メリット・デメリットを中立に整理し、ご家庭に合った使い方をご提案します。
FOR
確定拠出年金、運用商品が分からない
勤務先の企業型DCや、ご自身のiDeCo。「定期預金のままで良いのか」「商品を切り替えるべきか」を、世代別の節税効果と合わせて整理します。
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老後資金、いくら必要か分からない
「2,000万円問題」と言われるけれど、本当のところは家庭によって違います。年金見込額・退職金・現在の貯蓄を踏まえ、ご家庭固有の必要額を算出します。
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万が一の保障、足りているか不安
2019年に父を亡くした代表の実体験から、「万が一の保障の不足」がご家族の暮らしに与える影響を肌で知っています。商品ありきではなく、必要保障額を逆算します。
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クレジットカード・ふるさと納税も相談したい
大きなライフプランだけでなく、クレジットカード選択や、ふるさと納税、家計節約 ─ 日々のお金の最適化までトータルでサポートします。