— ご家族から、たくさんのお声をいただきました。 —

Family Voices

ご家族の声

庄屋の里にお父さま・お母さまをお預けいただいているご家族から、
日々のご様子・ご感想をうかがいました(ご了承いただいた範囲で掲載)。

Testimonials

ご家族のお声

ご見学に迷われているご家族の参考になればと、実際にご利用いただいているご家族のお声をお預かりしました。

ご家族のご面会
笑顔のご入居者
季節の行事

Family A

「家のような暮らし」が、本当でした。

母の入居前は、施設はどこも「病院のよう」だと思っていました。庄屋の里は本当に「家」でした。母が一緒にお味噌汁の具を切っている写真を、初めて見たとき、涙が出ました。「あぁ、まだ役割があるんだ」と。

— 50代女性/お母さま(82歳)ご入居2年目

Family B

夜間も安心です。

夜中の徘徊が心配で在宅介護が限界でした。庄屋の里は夜間も職員が常駐され、夜中に父が起きてもそっと見守ってくださる。私たちもようやく、夜ぐっすり眠れるようになりました。

— 60代男性/お父さま(86歳)ご入居1年半

Family C

毎月の面会が、楽しみです。

面会時間に制限がないので、お休みの日にゆっくり伺えます。リビングで一緒におやつをいただいたり、お庭をお散歩したり——「面会」というより「実家に帰る」ような感覚です。母の笑顔が増えました。

— 40代女性/お母さま(79歳)ご入居3年目

Family D

医療連携の安心感。

親和会の衛藤病院・えとう内科病院との連携があり、何かあれば往診で対応していただけます。父は心臓の持病があるので、医療連携のある施設を探していました。庄屋の里にお願いして本当に良かった。

— 60代女性/お父さま(84歳)ご入居2年目

Episodes

庄屋の里の小さなエピソード

職員から、ご家族にお伝えしたい「日々の小さな出来事」を集めました。

「ありがとう」

お洗濯をたたむのを手伝っていただいた田中さん(仮名)。「ありがとう、助かりました」と職員が伝えると、「役に立てて、私もうれしい」とにっこり。たたまれたタオルは、まっすぐ揃っていました。

桜の下で

春のお花見会、お庭の桜の下でお弁当を広げました。「中判田の桜は、私の子供時代から変わらんね」と佐藤さん(仮名)。ご家族にお見せした写真は、家宝になったとのことです。

夜の話し声

夜中にふと目を覚まされた山口さん(仮名)。夜勤の職員と、お台所でお茶を一杯。「子供の頃、母とよく夜中にお茶を飲んだの」——昔のお話を、ゆっくり聞かせていただきました。

For Family

ご家族にも、大切な時間

在宅介護は、ご家族にとって大変な毎日です。グループホームのご利用は、ご本人だけでなく、ご家族の「ホッとする時間」を取り戻すための選択でもあります。

面会時間は
無制限

居室への面会は事前ご連絡でOK・時間制限なし。お仕事帰り、お休みの日、いつでもお越しいただけます。お孫さんと一緒のご面会も歓迎です。

外出・
外泊もOK

体調が良ければ、ご家族とのご外出・ご外泊も可能。ご法要・ご旅行・ご家族での外食——ご相談の上、対応します。

毎月の
状況報告

計画作成担当者が、毎月の生活状況・健康状態をご家族にレポート。気になることがあれば、いつでもお電話ください。

ご家族のご相談、お待ちしています。

「在宅介護がそろそろ限界」「夜中の徘徊が心配」「医療連携のある施設を探している」——どんなご相談でも、まずはお電話ください。