Our Message 認知症になっても、
認知症になっても、
「住み慣れた地域」で。
物忘れがふえてきた。お一人での暮らしが心配。
でも、大きな施設には行きたくない。住み慣れた大分の街で過ごしたい——
庄屋の里は、そんなお声から生まれた小さなお家です。
認知症の診断を受けた方が、9名×2ユニット、計18名で共同生活を送る場所。
お一人おひとりに個室があり、共用のリビング・食堂・浴室があります。
職員と一緒に、食事をつくり、お洗濯をたたみ、お庭を歩く。
「できないこと」ではなく「できること」に目を向けるケアを。
医療法人社団 親和会の医療連携と、デイサービス併設の安心。
竹ノ下の里で、あなたの「もうひとつの家」をご用意しています。
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まずは、ご見学にお越しください。
ご相談・ご見学は、いつでもお受けしています。
ご入居前のご不安や、ご家族のお気持ち、お聞かせください。