理学療法士による1日型リハビリ特化デイサービス
「もう一歩」を、
私たちの+(プラス)の手で。
脳卒中・骨折術後・パーキンソン病の方へ。
理学療法士が直接手で触れて評価し、お一人おひとりに合わせたプログラムを組み立てます。
ONE+が大切にしている、3つの「+(プラス)」
「介護の時間」を「リハビリの時間」へ。デイサービスの1日を、ご利用者さまの暮らしに具体的な変化が起こる時間に変えていく。それがONE+の目指すかたちです。
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専門職の手
国家資格をもつ理学療法士が、お身体に直接手で触れて評価とアプローチを行います。マシン任せ・運動メニュー任せにしない、ハンズオン中心のリハビリです。
+02
個別プログラム
脳卒中後の麻痺、骨折術後の可動域、パーキンソン病の歩行など、お一人おひとりの状態と目標に合わせ、毎回の内容を調整します。集団体操だけで終わりません。
+03
暮らしへ橋渡し
事業所のなかで動けるだけでなく、ご自宅・地域での「やりたいこと」が一歩ずつできるようになることを目標に据えます。ご家族へのアドバイスも行います。
「直接手で触れる」
それが、私たちのリハビリです。
ONE+のリハビリは、理学療法士がお身体に直接手で触れることから始まります。関節の動き、筋肉のこわばり、姿勢の崩れ、立ち上がりの重心の流れ。手のひらから伝わる情報は、観察やマシンだけでは決して見えてきません。
評価でつかんだお身体の状態をもとに、その日のプログラムを組み立てます。マンツーマンで関節をほぐし、動きを引き出し、歩行や立ち上がりを練習する。「介護の時間」を「リハビリの時間」へ変えていく、シンプルですが確かなアプローチです。
リハビリの特徴をくわしく見るこんな方を、ONE+でお迎えしています
脳卒中後の方
退院後、麻痺側の手足の動き・歩行・バランスをもう一段階よくしたい方。維持期に入ってからのリハビリ継続にも対応します。
骨折術後の方
大腿骨頸部骨折、脊椎圧迫骨折等の術後、可動域・筋力・歩行能力を取り戻したい方。痛みに配慮しながら段階的に進めます。
パーキンソン病の方
姿勢の前傾、歩幅の狭まり、すくみ足など、進行性の症状に対する継続的なリハビリをご一緒に。ご家族へのアドバイスも丁寧に行います。
そのほか、変形性関節症、廃用症候群、加齢による筋力低下など、幅広くご相談いただけます。
見学・体験のお申し込みは、お気軽にどうぞ
ご本人のお身体の状態に合わせて、リハビリの組み立て方をその場でご説明します。
ケアマネジャーさまからのお問い合わせも歓迎です。
042-814-8694
受付時間 平日 9:00〜17:00