一歩について
理念・管理者挨拶・事業所概要

一歩の理念
「ちょっとした支援」で、
地域での一歩を、ふたたび。
グループホーム「一歩」は、身体・精神・知的に障がいのある方の共同生活援助(介護サービス包括型)です。
病院や実家での暮らしから、地域へ「もう一歩」踏み出したい——
その想いを支えるために、過剰に介入しすぎない「ちょっとした支援」を大切にしています。
病状・服薬の管理、食事の提供、金銭管理のご相談、行政手続きの同行、就労支援事業所へのつなぎ。
一歩ずつ、ご本人のペースで、地域での暮らしと働くことを取り戻していただける場所を目指しています。
一、過剰に介入しない
「ちょっとした支援」を合言葉に、ご本人のできることを奪わない関わりを大切にします。自立への一歩を、後ろからそっと支えます。
一、再入院しない暮らしを支える
服薬・通院・体調観察を日々ていねいに行い、症状の悪化や再入院のリスクを減らします。主治医・薬局との連携を密に保ちます。
一、就労と地域へつなぐ
B型・A型事業所、一般就労、ご家族・行政との関係まで。地域社会への「結び目」となって、入居者様の毎日を支えます。
代表挨拶
はじめまして。株式会社nobi 代表の野尻と申します。
グループホーム一歩は、2025年11月に運営法人を株式会社nobiへ承継いたしました。
長年にわたり地域で愛されてきた一歩の理念——「ちょっとした支援」で、地域での暮らしと就労を支える——を受け継ぎ、
松戸市内の本体棟・ウッディパレス・フラットエスの3拠点に加え、2026年4月には4つ目のホーム「南花島」を開所予定です。
病気や障がいがあっても、地域で暮らし、自分のペースで働きつづけること。
そのために必要なのは、過剰なお世話ではなく、必要なときに必要なだけの「ちょっとした支援」だと考えています。
病状管理、服薬の見守り、金銭管理、行政手続きの同行、就労支援事業所へのつなぎ——
ひとつひとつの積み重ねで、入居者様が「再入院せず、地域で働きつづける」未来を一緒につくります。
ご本人・ご家族・相談支援員様、いずれの立場の方からのご相談も歓迎です。
まずはお気軽にお問い合わせください。
株式会社nobi
グループホーム 一歩 代表 野尻
一歩の3つの強み

本体棟(共同)/ウッディパレス(個室アパート)/フラットエス(2DK個室)/南花島(2026年4月開所)。状態に応じて住まいを選べます。

B型・A型事業所や一般就労へのつなぎ、年金・障害福祉サービスの申請手続き同行など、社会との接点を一歩ずつ広げます。

主治医・薬局・相談支援員様・就労事業所と情報を共有。「再入院しない暮らし」のチームの結び目になります。
事業所概要
| 名称 | グループホーム 一歩 |
|---|---|
| 運営法人 | 株式会社nobi(2025年11月運営承継) |
| 事業種別 | 共同生活援助(介護サービス包括型)/訪問介護(居宅介護・身体介護) |
| 所在地 | 〒270-0006 千葉県松戸市大金平5-365-8 |
| 運営施設 | 本体棟(男性棟)/ウッディパレス(個室アパート)/フラットエス(2DK個室)/南花島(2026年4月開所予定) |
| 電話番号 | 047-712-2035(受付 9:00〜18:00) |
| メール | ghippo@nobi2025.com |
| 対象 | 身体・精神・知的に障がいのあるある程度自立した方(区分2以上) |
| 営業時間 | 9:00〜18:00(夜間は世話人・サービス管理責任者が見守り対応) |
| 夜間対応 | 夜間支援員配置・24時間オンコール体制 |
| 職員体制 | サービス管理責任者・世話人・生活支援員・夜間支援員・事務員 |
| 連携機関 | 地域の精神科・内科クリニック・調剤薬局・就労支援事業所(B型/A型)・相談支援事業所 |
※ 本ページはサンプルのため、記載内容はすべて架空のものです。