Business Assessment
経営事項審査
Overview 公共工事の入札に向けて、
公共工事の入札に向けて、
経審をまとめてサポート
公共工事を元請として直接請け負うには、経営事項審査(経審)を受け、入札参加資格を得る必要があります。経審は決算変更届・経営状況分析・経営規模等評価申請と一連の手続きが続き、期限の管理も欠かせません。当事務所では、決算変更届の作成から経営状況分析機関への手配、経営規模等評価申請まで、毎年の流れを一括してお引き受けします。
こんなときはご相談ください
- 公共工事の入札に参加できるようになりたい
- 毎年の経審の手続きが負担になっている
- 経営状況分析(Y点)の手配がよく分からない
- 決算変更届を出し忘れていて経審が受けられない
- 評点を少しでも上げる方法を相談したい
- 入札参加資格の申請まで一括で任せたい
Menu
経審の対応内容
決算変更届(事業年度終了届)
経審を受けるには、毎事業年度終了後の決算変更届が前提です。工事経歴書・財務諸表の整理から提出まで代行します。提出を続けることが、経審・更新・入札のすべての土台になります。
- 工事経歴書の作成
- 財務諸表の整理
- 毎年の期限管理
経営状況分析・経営規模等評価申請
登録経営状況分析機関への分析申請(Y点)の手配から、経営規模等評価申請(X・Z・W点)まで。総合評定値(P点)の通知取得まで一連の流れを段取りよく進めます。
- 経営状況分析の手配
- 経営規模等評価申請
- 総合評定値(P点)通知の取得
入札参加資格申請
経審の結果をもとに、国・県・市町村などへの入札参加資格申請(指名願い)に対応します。発注機関ごとに申請時期や様式が異なるため、スケジュールを管理しながら漏れなく手続きします。
- 国・県・市町村の入札参加資格
- 申請時期の管理
- 更新時期のご案内
Fees
料金の目安
| 業務内容 | 報酬額(目安) |
|---|---|
| 経営事項審査(経審) | 180,000〜220,000円 |
※ 上記は報酬額のおおよその目安です。決算変更届・経営状況分析機関への手数料などの実費は別途です。案件の内容により変動する場合は、必ず事前にお見積りを提示します。料金のご案内はこちら。
経審のことも、まずはお電話で
毎年の負担になりがちな経審を、決算変更届から一括でお引き受けします。土日祝も対応・年中無休です。