打ち合わせ

Flow

取得までの流れ

Flow

申請から取得までの流れ

「うちは許可が取れるのか」――まずはその確認から。当事務所では、許可申請から取得後の金看板の納品まで一貫してお引き受けします。建設業の現場を知る行政書士が、段取りよくご一緒します。

01

お電話・お問い合わせ

建設業者専用ダイヤル(080-5217-6650)またはお問い合わせフォームからご連絡ください。5分程度のお電話で許可取得の可否を判定し、進め方の見通しをその場でお伝えします。土日祝も対応・年中無休です。

お電話でのご相談
02

ヒアリング・お見積り

許可要件(経営業務の管理責任者・専任技術者・財産的基礎など)を確認しながら、必要書類を整理します。報酬と実費を分けたお見積りをご提示。ご納得いただいてからのご依頼です。

ヒアリングのようす
03

書類の収集・作成

決算書・工事の請求書・技術者の資格証など、許可に必要な書類の集め方から段取りします。現場の言葉で確認しながら、申請書類を作成します。

書類作成のようす
04

申請・審査対応

許可行政庁へ申請します。役所から補正や追加資料の求めがあった場合も、当事務所が窓口となって対応。許可が下りるまでの道筋を見ながら進めます。

申請窓口
05

許可取得・金看板の納品

許可取得後は、店舗用・現場用の標識(金看板)の作成・納品まで一貫してお引き受けします。あわせて、毎年必要な決算変更届や更新時期もご案内します。

許可取得・看板納品
Preparation

ご相談時にあると良いもの

ご相談内容あるとスムーズな資料(なくても相談できます)
建設業許可直近の決算書/工事の請求書・契約書(経験の証明に使えるもの)/技術者の資格証
経営事項審査建設業許可通知書/直近の決算書/工事経歴書/技術者の名簿
宅建業免許事務所予定地の図面・賃貸借契約書/宅地建物取引士の登録証/会社の登記事項証明書
会社設立事業内容のメモ/本店予定地・役員構成・資本金の予定

※ 「何を用意すればいいか分からない」場合は、手ぶらでご相談ください。必要な資料はお電話・ご相談の中で一覧にしてお伝えします。

まずは5分、お電話ください

許可取得の可否を、その場でお伝えします。土日祝も対応・年中無休です。