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HAYASHI CPA
林公認会計士事務所
IPO Support
サービス

N-3から、
東証への道を、
一緒に。

上場準備は会計・内部統制・ガバナンス・開示と論点が広く、 経営者にとって「何から始めればよいか」が見えにくい領域です。 元PwCあらた監査法人で多数のIPO準備監査を担当した会計士が、 ロードマップ作成から東証審査対応まで一気通貫で伴走します。

証券取引所
Scope
対応範囲

支援の全体像。

  • ① ショートレビュー(N-3〜N-2) — 現状の課題抽出、論点の優先順位付け、ロードマップ作成
  • ② 監査法人・主幹事証券 選定支援 — 4大監査法人/中堅監査法人/主幹事候補の比較検討
  • ③ 内部統制(J-SOX)構築 — 全社統制・業務プロセス統制・IT統制の整備運用評価
  • ④ 会計論点整理 — 収益認識、減損、税効果、連結、ストックオプション会計
  • ⑤ N-2 短信開示準備 — 内部監査体制、リスク管理、コーポレートガバナンス強化
  • ⑥ N-1 上場申請書類作成 — I の部・II の部、東証審査対応、想定問答作成
  • ⑦ 主幹事・取引所審査 対応 — 月次質問対応、最終リハーサル、上場日確定まで
Why Us
林公認会計士事務所の特徴

「監査人がどこを見るか」
を知っている会計士。

i.

監査側経験 8年

PwCあらた監査法人で複数社のIPO準備監査を担当。 監査法人が指摘する論点を事前に潰し、無駄なやり直しを防ぎます。

ii.

主幹事証券との連携

野村證券での経験から、主幹事証券・引受審査部が見るポイントを熟知。 証券・会計両面で整合したIPOストーリーを描けます。

iii.

九州拠点・
独立系の柔軟性

東京から飛行機で1.5時間。月数回の現地訪問+オンライン定例で、 九州・西日本のIPO候補先を機動的に支援します。

Case Image
支援イメージ

ケーススタディ(例)。

経営会議
業種
福岡市内 SaaS企業(売上 12億円、従業員 80名)
ご相談時
「3年後にグロース市場上場を検討。何から始めればよいか分からない」
弊事務所の対応
1. ショートレビュー実施(2ヶ月)
2. 監査法人 3社見積もり比較、主幹事候補 2社紹介
3. 収益認識基準・SO会計の論点整理ペーパー作成
4. 月次定例+Slack で日常相談、N-2 短信開示準備
想定スケジュール
N-3 から伴走を開始し、N 期にグロース市場上場を目指す(合計約36ヶ月)

※ 上記は典型的な支援イメージであり、実在案件ではありません。

Contact

IPOを検討し始めたら、まずご相談ください。

初回60分は無料。秘密保持契約を締結のうえ、現状の課題を伺います。

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