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HAYASHI CPA
林公認会計士事務所
Audit Advisory
サービス

監査人の視点で、
会計論点を、
整理する。

監査対応で「監査法人と話が噛み合わない」「指摘事項の意味が分からない」 「年度末に予定外の論点が浮上した」というご相談を多くいただきます。 PwCあらた監査法人で8年実務を経験した会計士が、 監査人の視点で論点を整理し、監査法人との橋渡しをいたします。

会計帳簿
Scope
対応範囲

監査対応支援の内容。

  • ① 監査対応スポット支援 — 重要論点(収益認識・減損・税効果)の事前整理ペーパー作成
  • ② 監査法人とのコミュニケーション支援 — 監査人へのご回答案作成、ミーティング同席
  • ③ 会計論点 セカンドオピニオン — 採用予定の会計処理について、複数の解釈・参考事例を提示
  • ④ 監査法人 切替支援 — 監査法人選定のセカンドオピニオン、見積もり比較、引継ぎ支援
  • ⑤ 内部統制(J-SOX)整備運用評価支援 — RCM作成、ウォークスルー、運用テスト計画
  • ⑥ 開示書類のレビュー — 計算書類、有価証券報告書、決算短信の論点抽出
  • ⑦ IFRS 任意適用 検討支援 — GAAP差異分析、IFRS適用ロードマップ作成
Common Topics
頻出論点

よく扱う会計論点。

i.

収益認識基準

SaaS・サブスク・建設業・卸売業の収益認識単位、変動対価、本人代理人判定。 5ステップアプローチに沿った整理を行います。

ii.

減損会計

グルーピング、減損兆候、回収可能価額の算定。 のれん減損、固定資産減損、関係会社株式の評価まで。

iii.

税効果・連結・SO

繰延税金資産の回収可能性、連結範囲・連結手続、ストックオプションの公正評価額算定。 IPO準備会社で頻出する論点を扱います。

Why Us
特徴

監査人の論理を、
翻訳します。

財務分析

監査法人とのコミュニケーションが噛み合わない場合、 原因のほとんどは「監査人が前提とする論理」と 「経営者が前提とする論理」の違いにあります。

元監査法人パートナーや、IPO準備監査の主査経験者と日常的に 会計論点を議論してきた経験を活かし、両者の論理を翻訳しながら、 最適な落としどころを探ります。

監査法人を変えるべきかどうか、というご相談にも、 セカンドオピニオンとして客観的にお答えします。

Contact

監査対応にお悩みでしたら、ご相談ください。

初回ご相談は60分まで無料。秘密保持契約を締結のうえ、論点を伺います。

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