坂戸で展開する、5つの介護のかたち。
終のすまいから、ご自宅での暮らしを支える訪問まで。
ご利用者おひとりおひとりに合った介護のかたちを、グループ全体でお選びいただけます。
訪問介護ゆうゆう
Tokubetsu Yougo Home
終のすまいとして、24時間365日の介護をご提供。看取り対応も行います。
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障がい福祉サービスゆうゆう
Geriatric Health Facility
ご自宅復帰を目指し、医師・看護師・リハビリ職が連携してケアいたします。
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相談支援わかな
Group Home for Dementia
認知症の方が9名×2ユニットで、ご家族のように暮らす小さな家。
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自費サービスゆうゆう
Day Service Center
日帰りで通って、入浴・食事・レクリエーション。送迎もお任せください。
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ケアサポートゆうゆう
Home-visit Care
住み慣れたご自宅で。介護福祉士・初任者研修修了者が訪問いたします。
サービスの詳細を見る迷ったら、まずはご相談を。
「どの施設が合うかわからない…」
という方も、お気軽にお問い合わせください。
私たちが、坂戸で大切にしていること。
単なる「介護施設の集合体」ではなく、坂戸の地域に根ざした3つの貢献分野を、
グループ全体で同時に支えてまいります。
PILLAR 01
寄り添う医療・介護
そばに、ぬくもりを。
特養・老健・相談支援・デイ・訪問介護の5施設で、24時間365日の医療連携と看取りまで含めたケアをご提供します。看護師24時間常駐・嘱託医連携・夜間オンコール体制。
- 特養100床/老健80床/GH 18名/デイ 20名/日/訪問介護
- 看護師24時間常駐・嘱託医2名(内科・整形)
- 看取り対応・医療的ケア対応
PILLAR 02
支える地域支援
坂戸の、ご縁を結ぶ。
坂戸市石井を拠点に、地域包括ケアの一員として地域包括支援センター・町内会・ボランティア団体と連携。在宅で暮らすご家族への相談窓口も開放しています。
- 無料介護相談窓口(毎週水曜・予約制)
- 地域認知症カフェ「ゆうゆうカフェ」運営
- 坂戸市委託 介護予防教室・出張講座
PILLAR 03
紡ぐ教育・人材育成
明日の介護を、育てる。
法人内に「ゆうゆう介護学院(仮称)」を擁し、新人研修・実務者研修・介護福祉士国家試験対策まで一貫した教育プログラムを運営。実習生・近隣高校との介護体験連携も行います。
- 法人内 実務者研修・喀痰吸引等研修
- 奨学金制度(介護福祉士・看護師養成)
- 坂戸市内高校との介護体験プログラム
私たちが、大切にしていること。
ケアサポートゆうゆうの、
3つの約束。
ご家族のように、寄り添う
「もうひとつの家族」として、ご利用者の喜びも不安も、ともに分かち合います。職員はお名前でお呼びし、その方の人生に敬意を持って接します。
暮らしの当たり前を、大切に
朝起きてご飯を食べ、お風呂に入り、季節を感じる。当たり前の暮らしの一つひとつを大切にし、その方らしい一日をご支援いたします。
ご家族と、ともに歩む
ご利用者だけでなく、ご家族の不安にも寄り添います。介護のご相談・お看取りまで、ご家族とともに歩むことをお約束いたします。
ゆうゆうの、ある一日。
朝の光とともに、目覚めの時間。
朝7時、お部屋のカーテンを開けると、坂戸の街に朝の光が差し込みます。職員が「おはようございます、よく眠れましたか?」とお声がけ。
朝食は手作りのお味噌汁とご飯。ゆっくりと召し上がっていただきます。
午後のひととき、お茶とおしゃべりを。
午後は手芸や歌、季節の行事など、ご利用者がお楽しみいただけるレクリエーションをご用意。皆さまでお茶を飲みながら、ゆっくりとお過ごしいただきます。
ご家族との面会も自由です。お孫さまが遊びにいらっしゃることも。
夕暮れの時間、温かい夕食を。
夕食は管理栄養士が考えた、季節の食材を使ったお料理。皆さまでテーブルを囲んでお召し上がりいただきます。
就寝前には、職員がお部屋を巡回。安心してお休みいただける環境を整えます。
この街で歩んだ、40年。
数字で見る、ゆうゆう。
※ 上記の数値はサンプル制作(架空法人)のためのデモ表示です。
ご家族から寄せられた、お声。
田中様 (60代)
「母が、笑うようになりました。」
入居して半年。最初は不安そうだった母が、職員さんと毎日笑って過ごしているのを見ると、本当にここに決めてよかったと思います。
佐藤様 (50代)
「父が、また歩けるようになりました。」
骨折後のリハビリでお世話になりました。理学療法士さんと毎日少しずつ歩行訓練を続け、自宅に戻ることができました。
鈴木様 (40代)
「祖母が、楽しみにしています。」
週3回の自費サービス。お風呂とお友達とのおしゃべりがとても楽しみなようです。送迎もありがたいです。
坂戸市の、5つの拠点。
本部のある石井を中心に、坂戸市内の暮らしを面で支えるネットワークを築いてきました。
※ 地図は概念図です。各施設の正確な所在地は アクセス ページをご参照ください。
私たちを支える、専門部門。
介護職だけでは、いい介護は届けられません。
看護・リハビリ・栄養・相談員・ケアマネジャー・事務、それぞれの専門職が連携しています。
看護部門
看護師 16名(うち介護支援専門員 4名)
24時間常駐体制で、ご利用者の健康管理・服薬管理・医療的ケアを担います。嘱託医2名(内科・整形)と週1回の回診を実施。
リハビリ部門
理学療法士 6名 / 作業療法士 3名 / 言語聴覚士 2名
老健障がい福祉サービスゆうゆうを中心に、ご自宅復帰を目指したリハビリプログラムを個別に作成。集団体操・口腔体操も毎日実施。
栄養・調理部門
管理栄養士 3名 / 調理スタッフ 12名
季節の食材を使った手作り食を、ユニットごとの食堂でご提供。嚥下機能に応じた食事形態(常食〜ミキサー食)にも対応。
相談員部門
生活相談員 5名 / 支援相談員 3名
ご入居・ご利用前のご相談から、入居後のご家族対応、退所支援まで。最初の窓口として、ご家族の不安に寄り添います。
居宅介護支援部門
介護支援専門員(ケアマネジャー)8名
居宅介護支援事業所を併設し、ご自宅で暮らす方のケアプランを作成。多職種連携でご家族の在宅生活を支えます。
事務・総務部門
事務職 8名 / 総務職 4名
請求業務・採用業務・施設管理・広報まで、現場を縁の下から支える部門。介護現場との橋渡しも重要な役割です。
お知らせ・コラム
- 2026.05.10 行事 特養訪問介護ゆうゆうにて「初夏のお茶会」を開催いたしました。
- 2026.04.28 お知らせ 相談支援 相談支援わかな・夏季職員募集のお知らせ。
- 2026.04.15 コラム 「介護をはじめる前に知っておきたい、5つのこと」を公開しました。
- 2026.04.01 お知らせ 2026年度のサービス提供方針を更新いたしました。
どんなことでも、お聞かせください。
まずは、お気軽にご相談ください。
ご見学・資料請求・介護のご相談、すべて無料です。
ご家族の状況をお聞かせいただければ、最適な施設をご提案いたします。