Life Planning
終活サポート
これからの暮らしと、「もしも」への備えを。
行政書士・FP・終活アドバイザーが、夫婦で支えます。
終活は、
残された人生を整えること。
終活とは、人生の終わりに向けた準備であると同時に、これからの暮らしをより自分らしく過ごすための整理でもあります。
財産のこと、もしもの時の備え、ご家族への想い。漠然とした不安を、一つずつかたちにしていくお手伝いをします。
当事務所では、行政書士・FPである代表に加え、妻が「終活アドバイザー」の資格を取得しており、生前整理など暮らしまわりのサポートにも対応できることが強みです。
終活サポートの 内容
MENU 01
任意後見契約の作成
判断能力が十分なうちに、将来の財産管理や身上保護を信頼できる人に託す契約。認知症などに備える、安心の仕組みです。
MENU 02
財産管理等委任契約
体が不自由になったときなどに、財産管理や各種手続きを任せる契約。任意後見契約と合わせて準備することで、切れ目のない備えになります。
MENU 03
死後事務委任契約
葬儀・納骨・行政手続き・各種解約など、亡くなった後に必要な事務を託す契約。おひとりさまの「最後の安心」をかたちにします。
MENU 04
エンディングノート作成支援
ご自身の想いや希望、財産の情報、もしもの時の連絡先などを整理するエンディングノート。書き方が分からない方も、一緒に進めます。
MENU 05
ライフプラン作成(FP)
これからの暮らしに必要な資金、将来の見通しを、ファイナンシャルプランナーとして可視化。安心して過ごすための土台を整えます。
MENU 06
生前整理サポート(終活アドバイザー)
妻が終活アドバイザーとして、お部屋やお持ち物の生前整理をサポート。暮らしまわりの「片づけ」から終活を始めたい方に寄り添います。
夫婦二人三脚で、
最後まで寄り添う。
終活には、法律や手続きの面だけでなく、暮らしや心の整理という側面もあります。
行政書士・FPとして手続きや財産の備えを担う代表と、終活アドバイザーとして生前整理や暮らしまわりを支える妻。 二人三脚だからこそ、終活を一貫して、きめ細やかにお手伝いできます。法律と暮らしの両面から、あなたの「これから」を支えます。