Voices
ご利用者の声
訪問看護ステーション ゆうをご利用いただいている、
ご本人・ご家族からいただいた声をご紹介します。
ご家族・ご本人の声



VOICE 01
「ずっと家に居たい」を、叶えてくれました。
父が末期がんと診断され、本人は「家で最期まで」と。最初は不安でしたが、看護師さんが定期的に来てくださり、夜中の電話相談にも対応してくれました。家族だけでは抱えきれない不安を、一緒に背負ってくださったと感じています。
VOICE 02
「お家で過ごす毎日」を支えてもらっています。
パーキンソン病で動きづらくなり、デイサービスにも通えなくなりました。ゆうの看護師さんが週2回、リハビリと体調管理に来てくれます。今では「来週も来てくれる」が楽しみで、家で過ごす毎日に張り合いが出ました。
VOICE 03
「ご家族の私たちまで」見てくれて。
義母の介護でへとへとだった私自身に、看護師さんが「大丈夫ですか?」と声をかけてくださいました。レスパイトの活用やショートステイのご提案、本当に救われました。介護される側だけでなく、する側も支えてもらえる存在です。
VOICE 04
主治医・ケアマネとの連携もスムーズ。
母の主治医・ケアマネさんと、ゆうのナースが密に連絡を取ってくださり、薬の調整や食事の助言までワンチームで対応してくれました。「ひとつのチームに見守られている」という安心感が、家族にとって何よりの支えでした。
Thank you
「あなたとともに」。
私たちの合言葉を、皆様に支えていただいています。
あなたのご家族の、これからを支えさせてください。
「うちの場合どうなる?」のご相談だけでも歓迎しています。