ABOUT US
となりびについて
理念・管理者あいさつ・事業所概要
私たちの理念
医療と暮らしをつなぎ、
「その人らしい在宅」を支える。
「となりび」は、水面(となりび)に映る風景のように、ご本人とご家族の暮らしをそのまま受けとめ、静かに支える存在でありたい——
そんな思いで名づけました。
病気や障がいがあっても、人生の最終章を迎えても、住み慣れた家で過ごしたいという願いは変わりません。
私たちは、医療の専門性で「できないこと」を補いながら、その方が大切にしている暮らしの形を守ります。
一、暮らしの主役は、ご本人とご家族
医療者が主導するのではなく、ご本人とご家族の「こうしたい」を中心に据えます。私たちは、その実現を支える伴走者です。
一、つながる安心を、24時間
「夜間に何かあったら」という不安こそ、在宅療養の最大の壁。いつでも電話と緊急訪問でつながる体制で、その壁を取り除きます。
一、多職種で、暮らしを立体的に
看護とリハビリ、主治医とケアマネジャー様、ご家族。関わるすべての人が同じ方向を向けるよう、橋渡し役を担います。
管理者あいさつ
となりび訪問看護ステーション 管理者の水無瀬 凪(みなせ なぎ)と申します。
私は総合病院の病棟で15年、看護師として勤めてきました。退院していく患者さんを見送るたびに、
「家に帰ってからが、本当の療養生活なのに」と感じていました。
病院では支えきれない、ご自宅での時間。そこにこそ看護が必要だと考え、地元大阪狭山市で となりび を立ち上げました。
訪問看護は、医療処置だけが仕事ではありません。
台所の様子から食欲を読みとり、表情から心の揺れに気づき、ご家族の疲れを察すること。
その方の生活まるごとに目を配るのが、在宅の看護です。
「家で過ごす」という選択を、不安ではなく安心に変えること。
それが私たちの使命です。在宅療養でお困りのことがあれば、どんな小さなことでも、まずはご相談ください。
となりび訪問看護ステーション
管理者・看護師 水無瀬 凪
となりびの体制



事業所概要
| 名称 | となりび訪問看護ステーション |
|---|---|
| 事業種別 | 訪問看護(医療保険・介護保険)/訪問リハビリテーション/精神科訪問看護 |
| 所在地 | 〒000-0000 ○○県大阪狭山市○○町1-2-3 |
| 電話番号 | 072-368-5067(受付 平日 9:00〜18:00)/緊急時 24時間対応 |
| 管理者 | 水無瀬 凪(看護師) |
| 職員体制 | 管理者・看護師・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・准看護師・事務 |
| 営業日 | 月曜〜金曜(9:00〜18:00)/土日祝・年末年始は休業(緊急対応は契約者様向けに24時間) |
| 対応エリア | 大阪狭山市内全域(隣接市の一部は事業所からの距離によりご相談ください) |
| 指定番号 | ○○県指定訪問看護ステーション(指定番号は本番制作時に掲載) |
| 連携医療機関 | ○○病院/○○クリニック/○○在宅診療所 ほか地域の主治医と連携 |