About / 代表ごあいさつ 「予想できることは、
「予想できることは、
予め準備しましょう。」
代表 竹下 昌成(たけした あきなり)/CFP認定者
代表 竹下 昌成 / CFP認定者
Message 机上の理論ではなく、
肌感のあるアドバイスを。
肌感のあるアドバイスを。
人生でかかるお金は、ある程度決まっています。教育費、住宅、老後、相続——タイミングと金額がある程度見えれば、不安の多くはやわらぎます。だからこそ「予想できることは、予め準備しましょう」を信条にしています。
私自身は、銀行・リース・クレジット・住宅メーカーの現場で実務を経験してきました。融資・与信・住宅ローン提案の「OK/NG」が決まる現場を見てきたからこそ、教科書だけでは見えない判断ポイントをお伝えできると考えています。
また、自身でも通算6億円の借入を経験しました。借りる側の心理も、貸す側の判断も、どちらの立場も歩いてきたうえで、お客さまには「販売されない場」でお話しする機会をご提供したい——それが竹下FP事務所のスタンスです。
保険・不動産・金融商品の販売は一切行いません。完全独立型FPとして、特定商品への誘導インセンティブを持たず、純粋に相談料のみでお預かりします。フラットな立場で、お金の悩みを一緒に整理させてください。
Career 渡り歩いた業界の経験
銀行・リース・クレジット・住宅メーカー。お金の現場を、それぞれの内側から見てきました。
01
銀行
融資業務に携わり、個人・事業者の借入審査の実情を経験。
02
リース会社
法人向けリース・割賦の組成業務。資金調達手段の比較目線を養う。
03
クレジット会社
個人信用情報・与信業務に従事。
04
住宅メーカー
住宅販売・住宅ローン提案の現場で、ローン選びの判断ポイントを体得。
05
独立開業
完全独立型FPとして、保険・不動産・金融商品の販売を一切行わない相談業に専念。
Philosophy 竹下FP事務所の3つの約束
- フラットな立場で保険・不動産・金融商品の販売を行わないため、特定商品への誘導インセンティブがありません。お客さまの利益のみを基準に判断します。
- 机上ではなく実務感で銀行・リース・クレジット・住宅メーカーの現場経験と、個人での通算6億円の借入経験から、教科書には書かれていない実務の判断軸をお伝えします。
- 判断軸を残すご相談で終わらず、キャッシュフロー表やローン比較表をお手元に残します。「自分で判断できるようになる」ことをゴールにしています。
Profile 代表プロフィール
| 氏名 | 竹下 昌成(たけした あきなり) |
|---|---|
| 資格 | CFP認定者(日本FP協会) |
| 経歴 | 銀行 → リース会社 → クレジット会社 → 住宅メーカー → 独立開業 |
| 個人借入経験 | 通算 約6億円 |
| 独自手法 | キャスキットFP(2022年3月 商標登録) |
| メディア掲載 | FPジャーナル(2020.2/2022.7)、美人百花、an・an(2023.5)/外部寄稿50件以上 |
| その他 | マイベストプロ登録(2023.1)/各地セミナー講師 |
| 対応エリア | 兵庫・大阪を中心に全国対応(オンライン可) |