「展示場を10カ所回って、最後にここに決めました」
大手も含めて展示場を10カ所以上回りましたが、「うちはここまでしかできません」と正直に言ってくれたのは髙橋さんだけでした。打ち合わせを急かされたことが一度もなく、納得するまで考えさせてもらえたのが決め手です。入居して2年、冬の朝に床が冷たくないことに今でも感動しています。
VOICES
お引き渡し後のアンケートと住まい方相談でいただいた声の一部を、ご本人の許可を得て掲載しています。 厳しいご指摘も含めて、すべてが私たちの教科書です。
大手も含めて展示場を10カ所以上回りましたが、「うちはここまでしかできません」と正直に言ってくれたのは髙橋さんだけでした。打ち合わせを急かされたことが一度もなく、納得するまで考えさせてもらえたのが決め手です。入居して2年、冬の朝に床が冷たくないことに今でも感動しています。
祖父の家を相続して、解体費用の見積りまで取っていました。ダメ元で相談したら、棟梁さんが床下に潜って「この家はまだいける」と。再生後、法事で集まった親戚みんなが涙ぐんでいました。古い梁の下で子どもが宿題をしている姿を見ると、この選択で良かったと心から思います。
最初にお願いしたのは網戸2枚の張り替えでした。その時の仕事ぶりが丁寧で、浴室のリフォーム、その翌年には耐震補強までお願いすることに。「ここはまだ直さなくていい」と言ってくれる工務店は信用できます。
朝、何もなかった基礎の上に、夕方には家の骨組みが立ち上がっている。棟木に家族の名前を書かせてもらい、職人さんたちと一緒にお弁当を食べた一日は、家づくりで一番の思い出です。完成した家ももちろん大満足ですが、過程まで楽しませてもらいました。
同居のためのリフォームで、母の居室とミニキッチンをお願いしました。住みながらの工事は不安でしたが、毎日帰り際に「今日はここまでやりました」と説明してくれて、養生も掃除も完璧。工事中のストレスがほとんどありませんでした。
寝室の壁をワークショップ形式で家族で塗らせてもらいました。素人の塗りムラも「それが味です」と笑ってくれて。娘の手形がついた壁は、何にも代えがたい記念です。住み心地も、夏のじめじめが全然違います。
ご希望に合わせて、実際にお住まいのお宅をご案内しています(お施主様のご厚意によるものです)。
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