Spinal Stenosis
脊柱管狭窄症
For You
こんなお悩みはありませんか?
- 少し歩くと足がしびれて、休まないと歩けない(間欠性跛行)
- 整形外科で「脊柱管狭窄症」と診断され、手術を勧められた
- 手術は避けたいが、痛みやしびれをなんとかしたい
- ブロック注射や薬で一時的に楽になっても、すぐ戻ってしまう
- もう一度、不安なく歩けるようになりたい
Approach
当院のアプローチ
脊柱管狭窄症は、加齢などによって背骨の中の神経の通り道(脊柱管)が狭くなり、神経が圧迫されて痛みやしびれが出る症状です。
当院では、腰部だけでなく、骨盤・股関節・足の動きまで全体を見ながら、神経への圧迫を少しでも緩和できるよう施術を進めていきます。手術しか方法がないと言われた方も、まずはご相談ください。
一度の施術で劇的に変わるわけではありませんが、根気強く続けていただいた結果、「歩ける距離が延びた」「夜の痛みが減った」というお声を多数いただいています。
Flow
施術の進め方
01
カウンセリング・身体評価
どこに、どのような症状が、いつから出ているか。日常生活で困っていることは何か。じっくりお伺いし、姿勢や動きを確認します。
02
腰部・骨盤・股関節のバランス調整
神経への圧迫を生んでいる原因に対し、腰部だけでなく骨盤・股関節・足の動きまで全体的に調整していきます。
03
セルフケアのご案内
ご自宅で続けていただける簡単なストレッチや姿勢の意識をお伝えします。施術と日常ケアの両輪が大切です。
04
継続的なケア
定期的にご来院いただき、経過を確認しながら施術内容を調整。歩ける距離が延びていくことを一緒に目指していきます。