Voices
ご利用者・ご家族の声
豆ランプをご利用いただいている、
ご利用者様・ご家族様からのお声。
※ 個人情報保護のため、ご本人・ご家族様の同意を得たうえで、お名前・地域を匿名・一部編集して掲載しています。下記は業界一般的なご家族様の声のサンプル構成を含みます。
「他人に家に入ってもらうのは嫌」と言っていた母が、いまでは『今日は来てくれるのね』と楽しみに待っています。
退院した母をひとり暮らしさせるのが不安で、藤枝市の地域包括支援センター様にご相談したところ、豆ランプさんを紹介されました。最初は「他人を家に入れるのは嫌」と言っていた母も、サービス提供責任者の方と何度かお話するうちに、すっかり打ち解け、いまでは「今日は来てくれる日ね」と楽しみに待つようになりました。週3回、入浴と買い物のお手伝いをいただいています。
朝7時に来てくださるので、私も安心して仕事に行けます。父も、機嫌よく一日を始められるように。
私が日中働いていて、認知症の父をひとりにする時間が長いのが心配でした。豆ランプさんは早朝7時から伺っていただけるので、朝の起床と朝食、お薬の確認をお願いしています。父は朝が苦手で機嫌が悪くなりがちですが、ヘルパーさんの声かけが上手で、機嫌よく一日を始められるようになりました。私も安心して仕事に行けます。
看取り期、母の最期の3ヶ月、毎日、本当にていねいに、ご対応いただきました。
母が「最期は自分の家で過ごしたい」と希望し、訪問看護ステーション様とともに、豆ランプさんに最期の3ヶ月、毎日入っていただきました。清拭・口腔ケア・少しのお食事のお手伝い。お亡くなりになる前夜まで、本当にていねいに対応してくださり、家族みんなで母の最期を見守れたことに、深く感謝しています。
通院介助で、本当に助かっています。私が仕事を休まなくていいので。
隔週で病院に行く必要があるのですが、私が仕事の都合で休みづらく、豆ランプさんに通院等乗降介助でお願いしています。介護タクシーとの連携もスムーズで、玄関から診察室まで、ヘルパーさんがついてくださるので、母も私も安心です。診察の様子もメモにしてくださり、次回の病院へのご相談にも役立っています。
「介護なんて関係ない」と思っていた私が、訪問介護に助けられている。
夫が脳梗塞で倒れ、退院後の生活に戸惑っていた私のところに、ケアマネ様から豆ランプさんをご紹介いただきました。週2回の身体介護で、入浴・排泄・更衣をお願いしていますが、私の介護負担が本当に軽くなりました。「介護なんて関係ない」と思っていた私が、いまは訪問介護に助けられて毎日を過ごしています。
ご利用者本人より、ヘルパーさんとの会話を、私のほうが楽しみにしています。
義母の介護をしていますが、生活援助でいらしてくださるヘルパーさんが、本当に温かい方で、義母よりも私のほうが、ヘルパーさんとの会話を楽しみにしています。介護の悩み、家族のこと、地域のこと、いろいろお話できるので、孤独感が薄れました。介護は家族だけで抱えないこと、と教えていただきました。
日々の風景