Subsidy Support
補助金活用サポート
「うちでも使える?」から、一緒に考えます
補助金は「知っているかどうか」で差がつきます
ホームページ制作や広告、設備の導入、新しい取り組み——本来なら補助金が使えたのに、知らずに全額自己負担で進めてしまう。中小企業・個人事業の現場では、こうした「もったいない」が少なくありません。
ICPでは、小規模事業者持続化補助金をはじめ、中小企業・個人事業主が活用しやすい補助金について、「そもそも自社で使えるのか」という入口から、申請に向けた考え方・進め方までをサポートします。中小企業診断士として、難しく見える制度を分かりやすく噛みくだいてご説明します。
こんな形でサポートします
01
使える補助金の整理
やりたいことを伺い、活用できそうな補助金があるかを一緒に確認。「うちには関係ない」という思い込みを解きほぐします。
02
申請の進め方の整理
公募の流れ、必要な書類、スケジュールの全体像を分かりやすく整理。何を・いつまでに準備すればよいかが見えるようにします。
03
計画づくりの考え方
補助金で大切なのは「何のために・どう活かすか」という計画。事業計画づくりの視点から、考え方をお伝えします。
04
セミナー形式での解説
商工会・自治体向けに、補助金の基礎を学ぶセミナーも実施。地域の事業者向けの分かりやすい解説に対応します。
05
研修・支援との組み合わせ
HP制作研修やSNS研修と組み合わせ、補助金を活用しながら販促を強化する、といった一体的なご提案も可能です。
06
最新情報のご提供
補助金の公募は年度ごとに内容が変わります。検討時点の制度に沿って、現実的な選択肢をご案内します。
ご相談の進め方
- やりたいことを伺う「ホームページを作りたい」「新しい取り組みを始めたい」など、まずはやりたいことやお困りごとをお聞かせください。
- 活用できる制度を確認ご相談時点で募集されている補助金の中から、活用できそうな制度があるかを一緒に確認します。
- 進め方を一緒に整理申請に向けて必要な準備・スケジュール・計画づくりの考え方を整理し、無理のない進め方をご提案します。
- 必要に応じて研修・支援を併用HP・SNS研修など、目的の実現に役立つ支援を組み合わせてご提案します。
ご相談にあたって
補助金は、制度によって対象者・対象経費・募集時期・採択の可否が定められています。採択を確約するものではなく、また申請代行の範囲は制度・内容により異なります。まずは「自社で使えるか」「どう進めるか」を一緒に整理するところからご相談ください。
初回のご相談・お見積りは無料です。