|平星児土地家屋調査士事務所

DRONE & 3D SURVEY

ドローン測量・
3D測量。

広域地・傾斜地でも、上空から、面で測る。

EQUIPMENT

3つの測量手段、すべて自社対応。

現地条件と求められる精度に応じて、最適な手段を選びます。

UAV

UAV ドローン空撮

広域地・宅地造成地・山林の地形測量。上空から面で取得します。

  • 国交省認証機体
  • i-Construction 対応
  • 30ha/日 の処理能力
3D

3Dレーザースキャナ

建物内部・構造物・記念物まで、ミリ単位の点群データを取得。

  • 狭小地・既存構造物 対応
  • 点群密度 5mm
  • BIM/CIM 連携
TS

トータルステーション

境界確定の主役。確かな基準点測量と、伝統的な精度を。

  • 国家基準点 結合
  • 境界点 設置
  • 確定測量の主力

WHY DRONE?

なぜ、ドローンなのか。

01

工期が、半分以下に。

地上測量では数日かかる広域地でも、ドローンなら数時間で取得。境界確定の前段調査に最適です。

02

急斜面・危険地でも、安全に。

足元が悪い造成地・崖地・山林でも、人が立ち入らずに測量。事故リスクを大幅に低減します。

03

面で取れる、後で見返せる。

取得した点群データは、後から任意の断面で切り出せます。設計変更・追加検討にも柔軟に対応。

USE CASES

こんな案件で、活躍します。

  1. 01
    宅地造成・分譲開発の事前測量広域の地形・高低差を、面で把握。設計の最上流から関わります。
  2. 02
    傾斜地・崖地の境界確定足元の悪い境界線でも、上空からの俯瞰で関係性を把握。
  3. 03
    太陽光・農地転用 関連測量農地の現況・段差・周辺状況を、写真とデータで一括取得。
  4. 04
    古民家・寺社の3Dアーカイブ建物全体の精密3Dデータを取得。文化財保全・改修設計に活用。
  5. 05
    土量計算・造成工事の出来形管理i-Construction 対応の出来形・土量計算を、点群データで省力化。

現地を見ずに、可否は決められません。

「うちの土地でドローン測量、できる?」のご相談から承ります。

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