HARU-URARA · KAGOSHIMA · SINCE 2003
うららかに、寄り添って。
鹿児島市で、桜のように
寄り添う介護を。
2003年の創設から、春うららは鹿児島市真砂本町の地で、
「ゆったり、くつろぐ、憩いの場」「一護一笑」を合言葉に、
有料老人ホーム3施設・訪問介護・訪問看護・居宅介護支援を一体で運営しています。
鹿児島市で展開する、4つのサービス。
有料老人ホーム3施設(本館・2号館・月のうさぎ)から、
ご自宅での暮らしを支える訪問サービスまで、ワンストップでお選びいただけます。
春うらら本館・2号館・月のうさぎ
Residential Care Home
本館「ゆったり、くつろぐ、憩いの場」/2号館「一護一笑」/月のうさぎ。3施設で多様なご入居ニーズに対応。
サービスの詳細を見る
訪問介護ステーション 春うらら
Home-visit Care
住み慣れたご自宅で。身体介護・生活援助を、介護福祉士がお届けします。早朝・夜間にも対応。
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訪問看護ステーション 春うらら
Home-visit Nursing
看護師がご自宅を訪問し、医療的ケア・健康管理・ターミナルケアまで。24時間オンコール体制。
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居宅介護支援センター 春うらら
Care Plan Support
介護支援専門員(ケアマネジャー)が、ケアプラン作成・サービス調整をサポート。ご相談・代行申請0円。
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身体拘束等適正化指針
Dignity Policy
ご利用者の人権を尊重し、身体拘束のないケアを徹底するための、春うららの取り組みです。
指針の詳細を見る迷ったら、まずはご相談を。
「どの施設が合うかわからない…」
という方も、お気軽にお問い合わせください。
私たちが、鹿児島で大切にしていること。
単なる「介護施設の集合体」ではなく、鹿児島の地域に根ざした3つの貢献分野を、
グループ全体で同時に支えてまいります。
PILLAR 01
寄り添う医療・介護
そばに、ぬくもりを。
有料老人ホーム3施設(本館・2号館・月のうさぎ)と訪問介護・訪問看護・居宅介護支援を一体運営。看護師24時間オンコール体制で、医療連携と看取りまで含めたケアをご提供します。
- 春うらら本館/春うらら2号館/月のうさぎ
- 訪問介護・訪問看護・居宅介護支援
- 看取り対応・医療的ケア対応
PILLAR 02
支える地域支援
鹿児島の、ご縁を結ぶ。
鹿児島市真砂本町・鴨池を拠点に、地域包括ケアの一員として地域包括支援センター・町内会・ボランティア団体と連携。在宅で暮らすご家族への相談窓口も開放しています。
- 無料介護相談窓口(毎週水曜・予約制)
- 地域認知症カフェ「春うららカフェ」運営
- 鹿児島市委託 介護予防教室・出張講座
PILLAR 03
紡ぐ教育・人材育成
明日の介護を、育てる。
法人内に「春うらら介護学院(仮称)」を擁し、新人研修・実務者研修・介護福祉士国家試験対策まで一貫した教育プログラムを運営。実習生・近隣高校との介護体験連携も行います。
- 法人内 実務者研修・喀痰吸引等研修
- 奨学金制度(介護福祉士・看護師養成)
- 鹿児島市内高校との介護体験プログラム
私たちが、大切にしていること。
春うららの、
3つの約束。
ご家族のように、寄り添う
「もうひとつの家族」として、ご利用者の喜びも不安も、ともに分かち合います。職員はお名前でお呼びし、その方の人生に敬意を持って接します。
暮らしの当たり前を、大切に
朝起きてご飯を食べ、お風呂に入り、季節を感じる。当たり前の暮らしの一つひとつを大切にし、その方らしい一日をご支援いたします。
ご家族と、ともに歩む
ご利用者だけでなく、ご家族の不安にも寄り添います。介護のご相談・お看取りまで、ご家族とともに歩むことをお約束いたします。
春うららの、ある一日。
朝の光とともに、目覚めの時間。
朝7時、お部屋のカーテンを開けると、鹿児島の街に朝の光が差し込みます。職員が「おはようございます、よく眠れましたか?」とお声がけ。
朝食は手作りのお味噌汁とご飯。ゆっくりと召し上がっていただきます。
午後のひととき、お茶とおしゃべりを。
午後は手芸や歌、季節の行事など、ご利用者がお楽しみいただけるレクリエーションをご用意。皆さまでお茶を飲みながら、ゆっくりとお過ごしいただきます。
ご家族との面会も自由です。お孫さまが遊びにいらっしゃることも。
夕暮れの時間、温かい夕食を。
夕食は管理栄養士が考えた、季節の食材を使ったお料理。皆さまでテーブルを囲んでお召し上がりいただきます。
就寝前には、職員がお部屋を巡回。安心してお休みいただける環境を整えます。
春うらら、数字で見る。
鹿児島市の、頼れる介護グループ。
※ 上記の数値はサンプル制作(架空法人)のためのデモ表示です。
ご家族から寄せられた、お声。
田中様 (60代)
「母が、笑うようになりました。」
入居して半年。最初は不安そうだった母が、職員さんと毎日笑って過ごしているのを見ると、本当にここに決めてよかったと思います。
佐藤様 (50代)
「父が、また歩けるようになりました。」
骨折後のリハビリでお世話になりました。理学療法士さんと毎日少しずつ歩行訓練を続け、自宅に戻ることができました。
鈴木様 (40代)
「介護のはじめ方が、わかりました。」
「これから介護が始まる…」と不安な時に、ケアマネジャーさんがじっくり相談に乗ってくださり、必要なサービスを一緒に考えてくださいました。
鹿児島市の、3つの拠点。
本部のある真砂本町を中心に、鹿児島市内の暮らしを面で支えるネットワークを築いてきました。
※ 地図は概念図です。各施設の正確な所在地は アクセス ページをご参照ください。
私たちを支える、専門部門。
介護職だけでは、いい介護は届けられません。
看護・リハビリ・栄養・相談員・ケアマネジャー・事務、それぞれの専門職が連携しています。
看護部門
看護師 16名(うち介護支援専門員 4名)
24時間常駐体制で、ご利用者の健康管理・服薬管理・医療的ケアを担います。嘱託医2名(内科・整形)と週1回の回診を実施。
リハビリ部門
理学療法士 6名 / 作業療法士 3名 / 言語聴覚士 2名
春うらら本館・2号館を中心に、機能訓練指導員がご利用者の状態に合わせた個別運動プログラムを作成。集団体操・口腔体操も毎日実施。
栄養・調理部門
管理栄養士 3名 / 調理スタッフ 12名
季節の食材を使った手作り食を、ユニットごとの食堂でご提供。嚥下機能に応じた食事形態(常食〜ミキサー食)にも対応。
相談員部門
生活相談員 5名 / 支援相談員 3名
ご入居・ご利用前のご相談から、入居後のご家族対応、退所支援まで。最初の窓口として、ご家族の不安に寄り添います。
居宅介護支援部門
介護支援専門員(ケアマネジャー)8名
居宅介護支援事業所を併設し、ご自宅で暮らす方のケアプランを作成。多職種連携でご家族の在宅生活を支えます。
事務・総務部門
事務職 8名 / 総務職 4名
請求業務・採用業務・施設管理・広報まで、現場を縁の下から支える部門。介護現場との橋渡しも重要な役割です。
お知らせ・コラム
- 2026.05.10 行事 有料老人ホーム春うらら本館にて「初夏のお茶会」を開催いたしました。
- 2026.04.28 お知らせ 月のうさぎ(有料老人ホーム)・夏季職員募集のお知らせ。
- 2026.04.15 コラム 「介護をはじめる前に知っておきたい、5つのこと」を公開しました。
- 2026.04.01 お知らせ 2026年度のサービス提供方針を更新いたしました。
どんなことでも、お聞かせください。
まずは、お気軽にご相談ください。
ご見学・資料請求・介護のご相談、すべて無料です。
ご家族の状況をお聞かせいただければ、最適な施設をご提案いたします。