五代・東山の受付

FAQ

よくあるご質問

Q & A

ご質問にお答えします

見学やお電話でよくいただくご質問をまとめました。このページにないことも、どうぞ遠慮なくお尋ねください。

要介護認定をまだ受けていませんが、相談できますか?
はい、もちろんです。グループホームのご利用には要支援2以上の認定が必要ですが、申請の手順や窓口のご案内からお手伝いできます。地域包括支援センターへの橋渡しも行いますので、まずはお電話ください。
認知症の診断がないと入居できませんか?
住宅型有料老人ホームという制度上、医師による認知症の診断が必要です。「もの忘れが気になるがまだ受診していない」という段階でしたら、受診のご相談からご一緒に考えます。
面会に時間の決まりはありますか?
特に決めていません。事前のご連絡なしでもお越しいただけます。食事や入浴の時間帯はお待ちいただくことがありますので、ゆっくりお話しされたい場合は午後の時間帯がおすすめです。
外出や外泊はできますか?
できます。ご家族とのお買い物、通院、お盆やお正月の帰省など、お身体の状態に合わせてご相談ください。外出・外泊の際は事前に職員までお声がけいただければ、お薬の準備などを整えます。
夜間の体制はどうなっていますか?
夜間は各ユニットに職員1名、計2名が夜勤で常駐しています。定時の見回りと排泄のお手伝いを行い、急変時は緊急時マニュアルに基づいて協力医療機関・救急・ご家族へ速やかに連絡します。
入院することになったら退居になりますか?
すぐに退居とはなりません。おおむね3ヶ月以内に退院の見込みがある場合はお部屋を確保してお待ちします(家賃等の実費はかかります)。長期になる場合は、ご家族と今後の生活の場を一緒に考えます。
費用はどのくらいかかりますか?
家賃・食費・光熱水費等の実費と介護保険の自己負担を合わせて、月額およそ15万円前後が目安です(要介護度・負担割合・加算により変わります)。詳しくはご入居案内・料金のページをご覧のうえ、見学時に重要事項説明書でご確認ください。
医療的なケアが必要でも入居できますか?
服薬管理・インスリン注射の見守り・軽度の処置などは協力医・訪問看護と連携して対応できる場合があります。常時の点滴や痰の吸引が頻回に必要な場合は難しいことがありますので、まずは状態をお聞かせください。
看取りはお願いできますか?
対応しています。医師・看護師・ご家族と方針を文書で確認しながら、住み慣れたお部屋での穏やかな看取りを支えます。お身体の状態によっては難しい場合もありますので、個別にご相談ください。
見学はいつでもできますか?
随時受け付けています(おおむね9:00〜18:00)。土日や夕方をご希望の場合もご相談ください。ご本人を連れて行きにくい場合は、まずご家族だけでのご見学で十分です。
五代・東山のスタッフ
CONSULT

「うちの場合はどうだろう」に、お答えします

介護のご事情はご家庭ごとにまったく違います。一般的なQ&Aでは答えきれない「うちの場合」を、お電話・見学の際にじっくりお聞かせください。施設長または計画作成担当者が直接お答えします。

その他のご質問はお気軽に

027-226-1120

受付時間 9:00〜18:00(年中無休)