— 介護を楽しく、かっこよく。 —

Concept

コンセプト

「介護施設に通っている」のではなく、「ジムに通っている」気持ちで。
FUJIYA RELIFEが大切にしている3つの設計思想をご紹介します。

Our Concept

「介護」のイメージを、
FUJIYA RELIFE が変えていく。

受け身ではなく、能動的に。
"通うのが楽しみ"な場をつくります。

01

運動特化

— Body Workout

15種類以上のマシンと、専門職監修のプログラムで、身体機能の維持・向上にフォーカス。レクリエーション主体ではなく、運動主体のデイサービスです。

02

"かっこいい"内装

— Cool Design

従来のデイサービスのイメージから一歩外に出た、フィットネスジム風の明るく開放的な内装。「介護施設」という言葉に伴いがちな受け身のイメージを刷新します。

03

専門職監修

— PT & OT Supervised

理学療法士(PT)・作業療法士(OT)が監修。お一人おひとりの体力・既往歴・ご希望に合わせて、最新の運動療法理論に基づくプログラムを組み立てます。

ジムのような開放的なトレーニングフロア
Cool Care

「介護を、かっこよく」
とは何か。

「介護」という言葉に、つい受け身のイメージを抱きがちです。「お世話してもらう」「助けてもらう」——でも、ご利用者ご自身が前向きに身体を動かしたくなる場、自分の状態を自分で更新していける場が、本来あるべき形ではないか。

FUJIYA RELIFE は、フィットネスジムのような明るく開放的な空間設計と、専門職が伴走するプログラムで、「介護」を能動的な体験に変えていきます。

"かっこよく" とは、見た目だけではなく、生き方として。自分の足で歩き、自分のやりたいことを続けていく ——それが私たちの考える "かっこよさ" です。

Three Pillars

3つの設計思想

1. 個別化

同じプログラムを全員に行うのではなく、お一人おひとりの状態に合わせて。マシンの選定・負荷・回数・休憩の取り方まで、専門職が細やかにアドバイスします。

2. 継続性

運動効果は「続けること」でしか得られません。週1〜複数回まで柔軟に選べる利用回数、半日制での負担軽減、送迎付きの利便性で、続けやすい仕組みをつくっています。

3. 楽しさ

苦痛な運動は続きません。マシンの変化、達成感の見える化、スタッフとの会話——「次に来るのが楽しみ」と思っていただける雰囲気を、現場スタッフ全員で大切にしています。

専門職による状態把握
Health Span

沖縄の長寿を、
「健康寿命」へ。

沖縄県は、長らく「長寿県」のイメージで知られてきました。しかし近年、平均寿命と健康寿命の差(介護を要する期間)が、全国的に課題となっています。

FUJIYA RELIFE は、この差を1日でも縮めることを目標に、運動を中心とした介護予防・機能維持に取り組んでいます。要支援1・2の方の介護予防、要介護1〜5の方の機能維持、いずれにも対応できる体制です。

サービス内容を見る
Visit Us

百聞は一見にしかず。
まずはご見学を。

マシンやスタッフの様子は、文章や写真では伝わりきりません。
ぜひ前田店または大平店にお越しいただき、空気感を体感ください。