社寺建築の木組み
SHAJI

社寺建築

― SHAJI ARCHITECTURE

宮大工の技術で、社寺を建てる。

全国各地の社寺建築を基本に、代表・藤田が鵤工舎(いかるがこうしゃ)で11年間培った宮大工の技術を活かしています。

伝統的な木組み

社寺建築の流れ

  1. 1現地・ご要望のヒアリング
  2. 2設計・伝統様式のご相談
  3. 3墨付け・手刻み(継手・仕口)
  4. 4建方・上棟
  5. 5お引き渡し・その後のメンテナンス

宮大工の技術について

釘や金物に頼らない継手・仕口の伝統技術で施工します。西岡常一棟梁の教えに影響を受け、鵤工舎(いかるがこうしゃ)で11年間修行した宮大工が担当。新築・修繕とも全国からご相談いただけます。

― TECHNIQUE

社寺建築の技術

継手・仕口
継手・仕口

木組みだけで、組み上げる

釘や金物を使わず、木と木を組み合わせて建てる伝統技術。強さとねばりのある構造をつくります。

手刻み
手刻み

木の癖を読み、刻む

一本一本の節や年輪を見て、適材適所に使う。機械では追えない判断を、宮大工が担います。

全国対応の相談
全国対応

新築・修繕、どちらもご相談を

社寺の新築から修繕まで、全国どちらからでも承ります。まずは現地確認とお打ち合わせから。

社寺建築のご相談、お気軽に。

新築・修繕、規模の大小を問わずご相談ください。

TEL 090-5892-3648

電話・メールでお気軽にどうぞ

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