木材を手刻みする淡路工舎の大工
宮大工の技を、暮らしの中へ

柱と梁、人と人。
組み合わせた住まいづくり。

社寺建築で培った宮大工の技術を、一般の住まいにも。
淡路島から、新築・古民家再生・社寺建築を手がける職人集団です。

SCROLL
鉋をかける職人の手元
― 宮大工の仕事

木を読み、手で刻む。

木を見て、墨をつけ、手で刻む。

節を読み、癖を活かし、

一本一本を適材適所に組む。

 

釘や金物に頼らない、社寺建築の技術を、

新築にも、古民家再生にも。

それが、淡路工舎の仕事です。

棟梁について読む
― 現場の四季

家が建つまで

設計図と墨つぼ 墨付け
木を刻む作業 刻み
棟上げ作業 建て方
仕上げの大工仕事 仕上げ
木組みが空へ伸びる棟上げの様子

棟が上がる日、空が広い。

― 淡路工舎の約束

淡路工舎の約束

宮大工の技術で、住まいを建てます

釘や金物に頼らない、木組みの家

住み込みの弟子と共に、技を継ぎます

― WORKS

施工事例

新築・古民家再生・社寺建築まで。これまでにお手伝いした仕事の一部をご紹介します。

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― CONTACT

家づくりのご相談は、お気軽に。

「まだ土地もないけれど」「古民家をどうにか活かしたい」
そんな段階からどうぞ。

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