GROUP HOME FOR DEMENTIA
グループホームとは
認知症対応型共同生活介護。少人数のユニットで、認知症の方がご家族のように寄り添い、暮らしてゆく住まいです。
WHAT IS A GROUP HOME
「グループホーム」という、住まい。
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症と診断された高齢者が、少人数のユニットで職員とともに、料理・洗濯・掃除といった日常の暮らしを営む住まいです。
大きな施設ではなく、家庭的な環境のなかで、できることを活かしながら穏やかに過ごしていただくことを目的としています。
01
少人数のユニット
顔なじみの仲間と職員で、ひとつの「家」をつくります。落ち着いた環境で、不安を感じにくい暮らしを目指します。
02
役割のある暮らし
洗濯物をたたんだり、お野菜を切ったり。これまでの暮らしで培った「できること」を、無理のない範囲で続けていただきます。
03
認知症ケアの専門性
認知症ケアの知識を持つ職員が、その方のペースや気持ちに寄り添い、さりげなくお手伝いします。
CONCEPT
「家」のように、暮らせる場所へ。
グループホームあいでは、入居者の皆さまを「もうひとつの家族」として迎え、毎日の暮らしの場をご提供しています。
お茶を入れたり、洗濯物をたたんだり、季節の行事を一緒に楽しんだり。皆さまが「できること」を大切にし、職員はさりげなくサポートいたします。
認知症があっても、「ご自分の役割」を感じられる暮らしを、ともにつくってまいります。
LIFE AT GROUP HOME
グループホームあいの、暮らしの様子。



朝
朝はみんなで朝食づくり
お野菜を切ったり、お味噌汁の味見をしたり。皆さまで朝の食卓を整えます。
昼
お庭でお散歩、お茶の時間
お天気のいい日はお庭でお散歩。リビングではお茶を飲みながらおしゃべりを。
夜
夕食後はゆっくりと
夕食後はリビングで皆さまとテレビを見たり、お話ししたり。ゆっくりとお過ごしいただきます。
FEES
ご利用料金について
※ 料金の詳細はメールにてお問い合わせください。本サイトはサンプル制作です。