設計料

設計料について

DESIGN FEE

設計料の考え方

当事務所では、建物の安全性を守り、質の高い空間を実現するための報酬として、
工事予定金額の約15%を基準としております。

最終的な報酬額は、その建築を完成させるために必要な実務の量を考慮し、
計画ごとに最適化してご提示いたします。

REFERENCE

個別に算出する場合

ケース考え方
小規模な計画や特定の改修 実務の合理化を考慮し、全体の均衡を考慮した誠実な価格を検討します
専門性が極めて高い場合 医療施設や特殊な設備を要する建築など、実務の重みに応じた費用をご相談します
既存の建物を活かす再生・改修 既存の状態を読み解きながら進めるため、難易度に応じて個別に算出します

※国土交通省の設ける基準を参考に、双方が納得できる費用をご提示いたします。

お引渡し
竣工・お引渡しの様子
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