一般内科から、
糖尿病の専門診療まで。
昭和58年の開業から、
地域とともに歩む。
田中内科クリニックは、昭和58年(1983年)の開業以来、福岡県久留米市で地域の皆さまの健康に寄り添う内科クリニックです。院長・田中篤利は久留米大学第一内科での研修を経て2021年に院長就任。糖尿病協会療養指導医として、一般内科から糖尿病の専門診療まで丁寧に対応しています。
小さな不安でも、長く続く違和感でも、「これは受診するほどかな」と迷う症状でも——まずはお気軽にご相談ください。
医院案内・院長紹介へ
診療案内
かぜ・発熱などの急な症状から、糖尿病を中心とした慢性疾患管理、予防接種・各種健診まで。地域のかかりつけ医として幅広く対応します。
一般内科
発熱・咳・腹痛・頭痛・めまい——日常的な急性症状から慢性疾患のフォローまで幅広く診療します。
糖尿病・生活習慣病外来
インスリン療法・SMBG(血糖自己測定)・インスリンポンプにも対応。全国糖尿病医療従事者研修機構(JDDM)会員として専門的に診療します。
予防接種
インフルエンザ予防接種(一般4,000円・65歳以上1,650円/税込)を毎年10月より実施しています。
健康診断・特定健診
特定健診・生活習慣病予防健診・後期高齢者健康診査のほか、肺がん・大腸がん・前立腺がん・骨粗鬆症・胃がんリスク検診にも対応。一般企業健診・入社時健診も承っています。
発熱外来
発熱や新型コロナ感染症疑い(のど痛・咳など)の方は、受付へお電話のうえご来院ください。
後期高齢者健診
後期高齢者健康診査に対応。受診票が届いてから年度末まで受診いただけます(費用500円)。
通うのが憂うつにならない、
静かで落ち着いた院内
大きな窓から光が差し込む待合室、ゆったりとした診察室、バリアフリー設計の院内。「病院らしさ」を感じさせない、生活の延長にある空間を目指しました。
院長紹介
田中 篤利
- 2001(平成13)年 金沢医科大学 卒業
- 久留米大学第一内科にて研修
- 2010(平成22)年 友愛病院(現・桜十字病院)内科勤務
- 2021(令和3)年5月 医療法人田中内科クリニック院長就任
糖尿病協会療養指導医・日本内科学会認定医。理事長・田中弘吉(1983年開業)の診療方針を受け継ぎ、一般内科から糖尿病の専門診療まで、患者さん一人ひとりに向き合う診療を心がけています。
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