設計室について
PHILOSOPHY
語りすぎない建築、
時間とともに育む空間
建築は完成した瞬間に終わるのではなく、そこに住む人の時間とともに育ちます。
引越し直後は少し広すぎると感じた余白が、子どもの成長とともに遊び場になり、
空になった部屋が書斎になる——そのような変化を受け止める器を設計します。
ひとつの計画に向き合う時間を大切にするため、同時に抱える案件数を限定し、
設計から工事監理まで代表の木村太地・片山馨介が一貫して担当します。
設計図面とスケッチモデル
PROFILE
代表 木村 太地・片山 馨介
| 木村 太地 | 1979年愛媛県生まれ 2002年東和大学卒業 2003–2011年 杭州原田華建築景観創意咨詢有限公司(中国)勤務 2011–2022年 Suppose Design Office勤務 2016年 SDレビュー選出 |
|---|---|
| 片山 馨介 | 一級建築士 1986年広島県生まれ 2009年近畿大学理工学部卒業 2009–2022年 Suppose Design Office勤務 2013年 灰皿デザインコンペ優秀賞受賞 2015年 SDレビュー選出 |
OFFICE
事務所概要
| 設計室名 | TAKEARCHITECTS Co., Ltd. |
|---|---|
| 登録 | 一級建築士事務所(広島県) |
| 所在地 | 〒730-0843 広島県広島市中区舟入本町6-8-2F |
| 電話 | 082-516-6119 |
| 設立 | 2022年 |
| 業務内容 | 建築・インテリア・都市計画・地域計画・環境デザイン・リノベーションに関する調査・企画・設計・監理・コンサルティング/展示会場構成/家具デザイン |