症例

Cases

症例

01 Cases

こんな症状で
ご相談いただいています

運動器系の痛みから、しびれ・麻痺、自律神経の乱れ、内科的疾患まで。当院では鍼灸と整体、両方の視点から全身を調整することで、幅広い症状に対応しています。

院内の様子
02 Symptoms

対応している主な症例

01

運動器系疾患

腰痛(筋疲労、坐骨神経痛、ギックリ腰、脊柱管狭窄症など)、五十肩、慢性肩こり・首の張り、膝痛・股関節痛、足首の痛み・足底筋膜炎、打撲・捻挫

02

神経・感覚系

手の麻痺・しびれ、顔面神経麻痺後の後遺症、手術後の関節拘縮

03

その他の症状

慢性疲労、頭痛(複数タイプ)、自律神経の乱れ、不眠、眼精疲労、抗がん剤による副作用

04

内科的疾患

パニック障害、パーキンソン病、潰瘍性大腸炎、クローン病、咳喘息

※上記は当院にご相談いただいたことのある症状の一例です。効果には個人差があります。急性症状や強い痛み・炎症、骨粗しょう症がある場合は鍼灸のみを推奨する場合があります。

気になる症状は、まずご相談ください。

実際にお通いの患者さまの声は患者さまの声ページでご紹介しています。

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