Appeal & Litigation
審査請求・裁判対応
結果に納得できないとき、
あきらめる前にご相談を
障害年金の請求では、不支給になったり、想定より軽い等級に決定されたりすることがあります。その結果に納得できないときには、改めて判断を求める「審査請求」や、さらにその先の裁判という道があります。
菅原社労士事務所では、こうした審査請求・裁判の場面においても、請求代理としてお手伝いします。一度の結果だけであきらめてしまう前に、どうぞご相談ください。
こんな場面でお手伝いします
不支給になった
請求した障害年金が不支給とされた場合に、その決定の見直しを求める手続きをサポートします。
等級に納得できない
決定された等級が実際の状態に見合っていないと感じるとき、改めて判断を求める手続きをお手伝いします。
裁判での対応
審査請求でも解決しない場合の裁判の場面においても、請求代理として対応します。
審査請求・裁判対応の流れ
困難な事情や審査請求、額改定については、別途契約のうえで対応します。
これまでの経緯をうかがう
これまでの請求の内容や、決定の通知の内容をお聞きします。どこに見直しの余地がありそうかを一緒に確認します。
方針のご説明・ご契約
審査請求・裁判のいずれで進めるのが適切か、見通しと進め方をご説明します。困難な事情や額改定については別途契約のうえで対応します。
主張の整理・手続き
ご本人の状態が正しく伝わるよう、主張の整理と必要書類の準備を行い、手続きを進めます。
結果のご連絡
結果が出ましたらご連絡します。今後の見通しについても、あわせてご相談いただけます。

納得できないお気持ちに、
寄り添います
結果に納得できないとき、これ以上どう動けばよいのか分からなくなってしまうことがあります。制度を運用してきた経験をいかし、どこに見直しの余地がありそうかを一緒に確認しながら、次の一歩をお手伝いします。まずはこれまでの経緯をお聞かせください。
代表プロフィールを見る一度の結果で、あきらめないでください
初回のメール・電話相談は原則無料です。
TEL 090-9889-8641 / 075-451-0186
メール ezu10172@nifty.co.jp
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