Five Features
すきっぷ介護 5つの特徴
入浴・食事・外出・季節の演出・料理レクの5つ。
「家庭に近い暮らし」を支える、すきっぷの小さなこだわりです。
入浴は週3回。
清潔保持と全身観察。
すきっぷの入浴は1日おきに行い、入居者の清潔保持と全身観察に力を入れています。できるだけ、以前のご自宅と同じような環境を作るための工夫でもあります。
「すっきりした〜」「気持ちいいよ」など、入居者の方々からも好評をいただいています。
※介護保険上での入浴義務は最低週2回ですが、すきっぷでは週3回行っています。
3食とも手作り。
懐かしの家庭の味。
食事は3食とも手作りで、季節にあった食材を利用し、高齢者の好みに合わせた食事を提供しています。料理上手なベテランスタッフがホーム内で作りますので、できたての温かい食事を召し上がっていただけます。
料理の得意な入居者の方には、野菜の皮むきなどお手伝いいただくこともあります。「役割」が日々のリズムをつくります。
お散歩やドライブ。
四季を五感で。
日曜日は入浴の代わりに、外出する機会を多く作るよう工夫しています。「買い物に行きたい」「欲しい物がある」という方には、一緒にお出かけします。
桜の咲く時期、コスモスの咲く時期、紅葉の時期、正月の初詣にはドライブに。四季の変化を五感で感じながら、楽しく気分転換していただけるよう配慮しています。
季節毎の掲示物。
ホーム内に季節感を。
毎日のリハビリ体操やレクリエーションはもちろん、手の空いた時間には入居者の方と共に、季節毎の掲示物を作成しています。
手作業がお好きな方が多く、役割を提供することで、毎日の生活がよりメリハリのあるものへ変化します。作品が完成した時の達成感も味わうことができ、手作り掲示物によって、ホーム内でも季節感を感じることができます。
イベント毎の
料理レクが盛ん。
すきっぷ五十海では、料理の得意な職員が多く、入居者の方のお誕生日やイベントの時には、入居者と共に手作りケーキ・手作りどら焼き・手作りお好み焼きなどを作ります。
食べるだけではなく、作る工程も入居者の方にお手伝いいただきながら、料理レクを行っています。「自分たちで作るのは楽しいし、より美味しい!」「毎日食べたい!」など、好評の声をいただいています。