設計の流れ
オリエンテーション
ORIENTATION
オリエンテーション
「プレゼンテーション」よりも「オリエンテーション」が何よりも大切だと考えています。積極的にコミュニケーションを図り、クライアント様が最も期待していることを的確に読み取り、プラニングし「カタチ」にしていきます。
- 01 ヒアリング(事業内容・ご要望)
- 02 事業地の立地条件の検討・精査
- 03 基本設計(平面・断面・立面)
- 04 実施設計(詳細図面・仕様確定)
行政協議
ADMINISTRATION
行政協議
医療・福祉施設の建築には、行政機関との協議や許認可手続が伴います。これらの申請対応まで含めて、事業地の検討段階からサポートします。
- 01 素材サンプル選定
- 02 職人・施工会社の選定
- 03 医療福祉・建築関連行政機関との協議
- 04 諸申請・許認可手続
設計監理
SUPERVISION
設計監理
工事中も代表が現場に通い、図面と現場の整合を確認します。職人との細かなやり取りを重ねながら、設計の意図を確実に実物へと落とし込みます。
- 01 着工・基礎工事
- 02 躯体工事・中間検査
- 03 仕上げ工事
- 04 竣工検査・お引渡し
PERIOD
期間の目安
| 基本設計 | 打ち合わせ回数・行政協議の状況による |
|---|---|
| 実施設計 | 詳細図面・仕様確定 |
| 行政協議・許認可 | 用途・規模により期間が異なります |
| 工事監理 | 着工から竣工・お引渡しまで |
※期間はプロジェクトの用途・規模により異なります。詳しくはご相談時に個別にご案内します。