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ご自宅の玄関先で笑顔のオレンジハートのヘルパー

三鷹市の訪問介護ステーション

最期まで、その人らしく。 在宅を、ともに支える。
大切なお知らせ 2026年6月|夏季の緊急対応体制についてご案内しています。
About us

「住み慣れた家で過ごしたい」
その願いを、医療で支えます。

病気や障がい、加齢があっても、住み慣れた家で、自分らしく暮らしたい——。 有限会社オレンジハートは、その願いをかなえるために生まれました。

主治医の指示のもと、介護福祉士・初任者研修修了者・介護福祉士・初任者研修修了者がチームでご自宅にうかがい、 健康管理から医療処置、リハビリ、看取りまでをトータルに支えます。 赤ちゃんからご高齢の方まで、年齢を問わずご利用いただけます。

オレンジハートについて →
高齢の女性の手を取り寄り添うヘルパー
EPISODE

利用者さんの、物語

数字や制度の説明だけでは伝わらない、オレンジハートが支えてきた在宅の日々。実際にうかがってきたご家庭の物語を、3つご紹介します。(※サンプルのため内容は架空です)

退院後、自宅でお茶を楽しむ女性とヘルパー

退院後の在宅復帰

もう一度、台所に立ちたい

骨折の手術で入院した80代の女性。退院時は不安そうでした。週2回の訪問で創部の管理とリハビリを続け、3ヶ月後には台所で味噌汁をつくれるまでに。「自分の家のごはんが、いちばんおいしいね」——その一言が、私たちの喜びです。

在宅で穏やかに過ごす患者とご家族

がん終末期の在宅看取り

最期は、この家で

がんの終末期を自宅で過ごすと決めた70代の男性。痛みのコントロールを主治医と連携しながら、24時間体制で見守りました。庭の桜を眺めながら、ご家族に囲まれて静かに旅立たれた朝。奥さまの「うちで看取れて、本当によかった」を忘れません。

ご家族と過ごす穏やかな時間

小さなお子さまの医療的ケア

お母さんが、少し眠れる夜を

人工呼吸器とともに暮らす1歳のお子さん。24時間つきっきりのお母さんは、慢性的な睡眠不足でした。オレンジハートが定期的にケアに入り、吸引や経管栄養を担うことで、お母さんが休める時間が生まれました。ご家族を支えることも、訪問介護の大切な役割です。

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REASON

オレンジハートが選ばれる理由

01

24時間365日、つながる安心

夜間・休日も、契約者様からのご連絡にヘルパーが対応するオンコール体制。「夜中に容体が変わったら」という不安に、いつでも電話と緊急訪問でお応えします。

02

看護とリハビリの多職種チーム

ヘルパーに加え、サービス提供責任者・介護福祉士・初任者研修修了者が在籍。医療面とリハビリ面の両方から、暮らしを立体的に支えます。主治医・ケアマネジャー様とも密に連携します。

03

赤ちゃんから看取りまで、幅広く

医療的ケア児から、難病・精神疾患・がん終末期の方まで。年齢や疾患を問わず、その方の「家で過ごしたい」に寄り添える専門性を備えています。

ご家族とのご相談の様子
Contact

在宅療養のこと、
まずはご相談ください。

「退院後、家で過ごせるか不安」「介護をしている家族が限界かもしれない」—— そんな段階でのご相談を歓迎します。介護保険・医療保険のしくみや、ご利用までの流れも、ていねいにご説明します。 ケアマネジャー様・病院の地域連携室様からのご相談もお気軽にどうぞ。

お問い合わせはこちら

メール:cms@abelia.ocn.ne.jp(平日 9:00〜18:00)

RECRUIT

いっしょに、三鷹のまちの暮らしを支える仲間を募集しています。

介護福祉士・初任者研修修了者・実務者研修修了者・看護助手・事務スタッフ。経験者も、ブランク明けも、子育て中のシフト勤務も歓迎します。

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