資料説明

FAQ

よくあるご相談

FAQ

よくあるご相談

これまでにいただいた、代表的なご相談の内容をご紹介します。

Q今の顧問税理士に不満があるわけではないが、相談してもよいですか?
Aもちろんです。「今の税理士には言われるがままで、こちらから意見できる状況ではない」という段階でのご相談を多くいただいています。セカンドオピニオンとしてのご利用も歓迎します。
Q二代目経営者ならではの悩みも相談できますか?
A代表自身が二代目経営者であり、同じ立場での実体験があります。年齢の近い専門家として、事業承継や後継者探しに関するご相談にも対応しています。
Q不動産経営についての相談はできますか?
A代表は賃貸不動産経営管理士の資格を持ち、実際に不動産を経営しています。空室対策、記帳・申告手続き、法人化のご相談まで幅広く対応できます。
Q英語での決算書作成や米国税務の相談は可能ですか?
A代表は米国ワシントン州公認会計士(USCPA)です。英文での決算書・財務諸表の作成、米国IRSへの税務申告(2018年より対応)まで承っています。
Q後継者探しについて相談できますか?
A「後継者不足に悩んでいるが、どこに何からお願いしたらいいか分からない」というご相談を承っています。親族承継が進まない場合の対応も含めてご相談ください。
Q連絡はどのように取ればよいですか?
Aお電話(平日9:00〜17:00)またはメール(24時間受付)にてご連絡ください。メールは平常時2営業日以内にご返信しています。
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