Performance Training
パフォーマンストレーニング
01 Performance
痛みが取れて終わりでなく、
現場に復帰することがゴール
スポーツ選手と一般の方では、目指すべきゴールが違います。スポーツ選手は、痛みが取れて、筋力・柔軟性・そのスポーツに必要な体の使い方ができて、スポーツ現場に以前と同じように動ける状態で復帰することがゴールです。当院では、野球肘・野球肩・オスグッド等のスポーツ障害を超音波エコーで評価し、必要に応じてスポーツドクターと連携しながら、早期復帰をお手伝いします。
02 Approach
対応内容
01
動作分析
投球動作・打撃動作・走る動作等を評価し、痛みの原因となっている動作のクセを見つけます。
02
投球動作指導
リリースポイントなど、肘・肩への負担が少ない投げ方を指導し、再発を防ぎます。
03
リハビリテーション
ケガからの回復段階に合わせたリハビリメニューを組み立てます。
04
コンディショニング指導
柔軟性・筋力・体の使い方を整え、ケガをしにくい体づくりをサポートします。
05
筋膜リリース(SMART TOOLS)
肉離れなど筋肉のトラブルに対して高い効果がある筋膜リリースを行います。
06
スポーツドクター連携
骨折等が疑われる場合は、紹介状を書き、整形外科・スポーツドクターへご紹介します。
03 Qualification
指導者としての資格
院長・田中直人は、国家資格 柔道整復師に加え、NSCA-CSCS(全米認定ストレングス&コンディショニングスペシャリスト)、NSCAレベル1認定、JATI-ATI(日本トレーニング指導者協会認定トレーニング指導者)、日本野球コンディショニングトレーナー協会認定トレーナー、ViPRインストラクター認定、CFSC Level1認定トレーナー、機能訓練指導員の資格を持ち、治療とトレーニング指導の両面からサポートします。