Divorce Agreement

離婚協議書

同じ女性に話してほしい——そんなお気持ちに、
女性行政書士が静かに寄り添います。

01 · ABOUT

離婚協議書を
「書面」で残すということ。

養育費・財産分与・面会交流・年金分割。
口約束のままだと、数年後に「言った言わない」のトラブルになりがちです。
離婚協議書を書面で残しておくことで、お子さまの将来や、これからの生活を守ることができます。

女性行政書士・中口が、デリケートなお話に静かに耳を傾けながら、納得のいく文面づくりをサポートいたします。

  • 養育費の金額・支払期間・振込先の明文化
  • 財産分与(預貯金・不動産・退職金等)の取り決め
  • 面会交流の頻度・方法の取り決め
  • 年金分割の合意書類
  • 慰謝料の取り決め(紛争性のないもの)
  • 公正証書化のサポート(強制執行認諾文言付きを推奨)
ご相談の様子
02 · WHY KOUSEISHOSHO

なぜ 公正証書化 をおすすめするのか

REASON 01

強制執行が可能になる。

養育費の不払いが発生した場合、強制執行認諾文言付き公正証書があれば、裁判を経ずに給与や預金の差押えが可能です。

REASON 02

証拠力が高い。

公証人が関与した公文書なので、後日「そんな合意はしていない」と争われるリスクが低くなります。

REASON 03

原本が公証役場に保管される。

原本は20年間公証役場に保管されるため、紛失の心配がありません。

03 · NOTICE

業務範囲について

当事務所は、紛争性のあるご相談(離婚調停・離婚訴訟)は取り扱いません。
既に紛争状態にある場合や、調停/訴訟が見込まれる場合は弁護士へのご相談をおすすめします。
「すでに話し合いはまとまっていて、内容を書面で残したい」段階のお手伝いを得意としています。
個室での面談スペース