Voices from Families
ご家族の声
みどりの風で過ごす毎日について、
ご家族からいただいた声をお届けします。
毎日の暮らしの中で、
ふと聞こえる「ありがとう」が、
私たちのいちばんの励みです。
7つの、あたたかなお声。
「母が、こんなに穏やかな顔で過ごせるなんて。」
入居前は不安そうにしていた母も、いまでは『今日はね、レクで歌ったのよ』と楽しそうに話してくれます。職員さんの『○○さん、今日はこの色のお洋服がお似合いですね』という何気ない一言が、本当に嬉しいです。
「父の暮らしを、家族で一緒に考えられる安心感。」
ケアマネさんがとても話しやすい方で、父の小さな変化も丁寧に伝えてくれます。リバティハウスと居宅介護支援が同じ法人で繋がっているので、サービスの切り替えも安心してお任せできました。
「認知症の祖母が、東陽苑で笑顔に。」
『お家に帰りたい』と毎日言っていた祖母が、いつの間にか『今日は私が玉ねぎの皮むき係よ』と役割を持って暮らしています。職員さんが祖母のペースに合わせてくれることが、何よりありがたいです。
「リバティハウスで、母が新しい友達を。」
ひとり暮らしを心配していましたが、リバティハウスに移ってから母は新しいお友達と毎週のレクを楽しんでいます。自分のペースで生活できる自由さと、いざという時の安心感、両方あるのが本当にありがたいです。
「地域包括の方が、家族の窓口に。」
父が要介護になったとき、何から手をつけていいか分からず途方に暮れていました。地域包括の保健師さんが家まで来てくれて、認定申請からケアマネさん紹介まで丁寧にサポートしてくださいました。
「最期まで、ここで。父の願いが叶いました。」
入居から3年。最期は『この部屋で』と希望していた父。職員さん、看護師さん、協力医のお医者様、皆さんに見守られて、穏やかに旅立ちました。家族として、ここを選んで本当によかったと思います。
「みどりカフェで、地域の方と出会えました。」
月1回の地域カフェに、認知症の母と一緒に通っています。職員さん、地域のボランティアさん、他のご家族と話せる場があることで、介護の孤独感がぐっと減りました。
※ 本ページに掲載のご家族の声は、LUMO Web Studio のサンプル制作用に架空作成したものです。
あなたも、みどりの風で暮らしてみませんか。
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