About
当院について
湖畔の小さなクリニック。
その子と、ご家族と、長くおつきあいするために、
「毎日の散歩道の途中にある、かかりつけ」を目指しています。
— ご家族の気持ちに、寄り添う診療を。 —
院長ごあいさつ
Keisuke Mizuno, DVM
水野 啓介(みずの けいすけ)
子どもの頃、湖畔の犬と一緒に毎日散歩した記憶が、獣医師という道を選んだはじまりでした。
大学卒業後、都市部の二次診療施設・救急センターで研鑽を積み、その後この街に戻って2014年に開院しました。
「不安を抱えて来院されたご家族が、帰り道には少しだけ笑顔で帰っていただけるように」
ご家族の暮らしの一部として、ながく寄り添える獣医師でありたいと思っています。
【経歴】
・北陸の獣医学部 卒業
・都内の二次診療施設 6年
・夜間救急動物センター 在籍 2年
・2014年 レイクサイド動物病院 開院
【所属】日本獣医師会/日本動物病院協会(JAHA)/日本獣医がん学会
・北陸の獣医学部 卒業
・都内の二次診療施設 6年
・夜間救急動物センター 在籍 2年
・2014年 レイクサイド動物病院 開院
【所属】日本獣医師会/日本動物病院協会(JAHA)/日本獣医がん学会
大切にしている、3つのこと。
01
その子のペースで
怖がりさんも、知らない場所が苦手な子も。床にしゃがんで目線を合わせ、その子が安心できる距離から始めます。
02
ご家族と一緒に考える
治療の選択肢は一つではありません。年齢、性格、ご家庭の事情をふくめて、最善を一緒に組み立てます。
03
かかりつけとして、長く
仔犬・仔猫の時から、シニア期まで。同じスタッフが、その子の変化を見守りつづけられる病院を目指します。
スタッフ
Veterinary Nurse
大原 みき子
愛玩動物看護師。猫の扱いに特に慣れています。
Associate DVM
伊勢 友香
獣医師。内科・皮膚科を中心に診療を担当します。
Reception
受付・予約担当
ご予約・お問い合わせ、初めての方のご案内も。
これまでの歩み
2014
開院
湖畔の現所在地に、犬と猫のためのクリニックとして開院しました。
2017
診察室を増室
犬と猫それぞれの待合と診察室を分離。におい・音による緊張を減らす設計に改修しました。
2020
歯科ユニット導入
口腔ケアの専用ユニットを導入。スケーリングと抜歯処置の質を向上。
2024
シニアケア外来 開設
高齢期の慢性疾患に対する継続フォロー体制を、専用の予約枠で整備。
ご見学・ご相談、お気軽にどうぞ。
初めての方も、まずはお話を伺うところから始めましょう。
ご予約・お問い合わせ