FAQ
よくあるご質問
FAQ
よくあるご質問
- Qご相談は無料ですか?
- A発明のご相談は1時間20,000円を頂戴しております。ただし、出願につながるお打ち合わせと判断できる場合は無料とさせていただく場合もございます。まずはお気軽にお問い合わせください。
- Q相談はオンラインでも可能ですか?
- Aはい、Zoom等のビデオ通話でのご相談が可能です。お電話でのご相談もお受けしています。遠方の方や外出が難しい方もお気軽にご利用ください。
- Q特許出願には費用がどのくらいかかりますか?
- A出願を完成させるには、弁理士報酬と印紙代(国に支払う費用)を併せて、少なくとも40〜60万円程度が目安です。登録後は特許料を年金という形で毎年国に支払います。詳しくはご相談時にご案内します。
- Q依頼後に費用が変わることはありますか?
- A追加費用が発生する可能性がある場合は、必ず事前にご相談・ご説明します。サインをいただいたお見積り金額を超える請求は原則ありません。
- Q相談はどのように予約すればよいですか?
- Aお電話またはメールにてご希望の日時をお知らせください。折り返しご連絡いたします。
- Q弁理士と弁護士・司法書士の違いは何ですか?
- A弁理士は、特許庁への特許・実用新案・意匠・商標の出願手続き、知的財産に関する鑑定・コンサルティングが主な業務です。訴訟の代理は弁護士、登記手続きは司法書士の領域ですが、侵害訴訟の訴訟代理・訴訟補佐には対応しています。
- Q発明ができたら、どのくらいで出願すればよいですか?
- A特許制度は新規・有益な発明の内容を国が公開することを条件に権利を付与するもので、出願時に未公開であることが必要です。また、最初に特許庁に出願した者に権利を与える先願主義のため、公表する前に、できるだけ早く出願されることをお勧めします。
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疑問点はお気軽にご相談ください
発明のご相談は1時間20,000円で承ります。出願につながるお打ち合わせの場合は無料になる場合もございます。