FAQ
よくある質問
みなさまから よくいただく質問
ここにない疑問は、お問い合わせフォーム・お電話・メールでお気軽にどうぞ。
Q 相談だけでもいいですか?依頼しないと失礼でしょうか。
もちろん相談だけで大丈夫です。初回相談は無料で、そのあとにこちらから繰り返し営業のご連絡をすることはありません。「まず話を聞いてみたい」「他の事務所と見比べたい」という方も歓迎です。
Q 在留資格(ビザ)の手続きに、特に力を入れていると聞きました。
はい。当事務所がもっとも力を入れているのが、在留資格・ビザ・帰化などの国際関係業務です。在留資格の認定・変更・更新、永住・帰化、国際結婚や外国人雇用にともなう手続きまで、幅広くご相談いただけます。
Q 費用はどれくらいかかりますか?
費用は手続きの種類・難易度・ご依頼の範囲によって大きく異なるため、画一的な料金表は設けていません。初回相談でご事情を伺ったうえで、お見積りをご提示します。お見積り外の費用が生じる場合は、必ず事前にご相談します。
Q 日本語が得意でない家族がいても相談できますか?
ご家族やお知り合いの通訳を交えてのご相談も可能です。ご状況をお聞かせいただければ、できるだけわかりやすい言葉でご説明するよう努めます。まずはお問い合わせください。
Q 相続の手続きは、何から始めればいいですか?
まずは相続人と相続財産の全体像を整理することから始めます。当事務所では、やるべきことを時系列のチェックリストにしてお渡しし、一つずつ一緒に進めます。「何もわからない」状態でご相談ください。
Q 登記や税金、裁判のことも相談できますか?
不動産の登記は司法書士、税金は税理士、紛争性の高い案件は弁護士の専門領域のため、当事務所では承れません。その代わり、信頼できる専門家をご紹介できますので、窓口探しの手間はかかりません。
Q 練馬区以外からでも依頼できますか?
練馬区を中心に、近隣地域からのご相談も承っています。お電話・メールでのやり取りにも対応していますので、まずはお問い合わせください。
Q 夜間や土日に連絡してもいいですか?
お問い合わせフォーム・メールは24時間受け付けています。いただいたご連絡には、順次お返事いたします。お電話のご希望時間帯があれば、あわせてお知らせください。
Q 「特定行政書士」とは何ですか?
行政書士のうち、日本行政書士会連合会の考査に合格した者に付与される資格です。許認可などの申請が不許可になった場合に、行政機関への不服申立ての手続きを代理できる点に特徴があります。詳しくは特定行政書士紹介のページをご覧ください。
Q 秘密は守られますか?
はい。行政書士には法律上の守秘義務があります。ご相談内容やお預かりした情報は、お問い合わせへの対応・ご依頼の遂行のためにのみ使用し、外部に漏らすことはありません。安心してご相談ください。

「こんなこと聞いていいのかな」が、
いちばん歓迎です
疑問が具体的になっている時点で、実はかなり整理が進んでいます。漠然とした不安の段階こそ、専門家の使いどころです。言葉になっていなくても大丈夫。お話ししながら一緒に整理しましょう。