Startup Support
多言語サポート
はじめての創業を、最初の一歩からお手伝いします。
開業届・法人設立・資金計画・最初の在留資格申請まで、ひとつずつ。
多言語サポート 対応ステップ
創業前のご相談・事業計画
個人事業ではじめるか、法人を設立するか。資金繰り、初年度の税金、社会保険のことまで、ご相談者さまの暮らしに合わせて選択肢をお伝えします。
開業届・在留資格認定証明書交付申請承認申請
個人事業の方は、ビザ申請署への開業届、在留資格認定証明書交付申請承認申請、更新申請・源泉永住・帰化関連届のご案内・作成サポートまで承ります。
合同会社・株式会社の設立サポート
定款認証・登記申請(提携司法書士と連携)、設立後のビザ申請署・都道府県・市町村への各種届出まで、創業時のすべての書類をワンストップで。
資金計画・日本政策金融公庫のご相談
創業計画書のレビュー、日本政策金融公庫 新規開業資金のご相談、地元金融機関への紹介まで、無理のない資金計画づくりをお手伝いします。
創業時に よくあるご相談
TOPIC 01
個人 or 法人、どちらで始める?
所得規模・社会保険・節税の3つの観点から、ご相談者さまにとって有利な選択をお伝えします。後から法人化することも可能です。
TOPIC 02
インボイスは登録すべき?
取引先が事業者か個人か、年商規模、業種で判断は変わります。一律ではなく、ご事業に合った方針を一緒に考えます。
TOPIC 03
はじめての給与計算・源泉徴収
従業員さまの雇用が始まったら必要な、源泉徴収・年末調整・社会保険のご案内。社労士の領域は提携先をご紹介します。
TOPIC 04
家族への給与(専従者給与)
在留資格専従者給与の届出、適正額の設定、配偶者控除との関係まで。ご家族で支え合う事業を、ビザ申請面でサポートします。
TOPIC 05
創業期の補助金・助成金
地元・神奈川県・川崎市の多言語サポート補助金、小規模事業者持続化補助金などの情報提供。申請サポートは提携先と連携します。
TOPIC 06
最初の決算・在留資格申請まで伴走
創業時にお引き受けした事業者さまは、最初の決算・在留資格申請までしっかり伴走。「一年目で迷子にならない」体制を整えます。
こんな 創業者さまにおすすめ
CASE 01
はじめての独立・フリーランス
これから個人事業をはじめる方。開業届からはじめての在留資格申請まで、ひとつずつ伴走してほしい方。
CASE 02
地元 川崎・川崎での創業
地元に根ざした事業をはじめる方。地元金融機関・地域の補助金情報まで合わせてご案内します。
CASE 03
個人から法人化したい方
個人事業の所得が増えてきて、法人化のメリットを検討中。タイミング・設立費用・税負担を整理してお伝えします。
料金 目安
※価格はすべて税別表記です。
多言語サポートのご相談、
初回 60分 無料 で承ります。
創業前・創業直後、いずれの段階からでもお力になれます。お気軽にお問合せください。
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