Mortgage / 抵当権
融資と担保を、
登記簿に結ぶ。
抵当権の設定、完済後の抹消、根抵当権の極度額変更——金融機関融資の登記実務を、確実に。
Overview 抵当権登記、
抵当権登記、
銀行員の視座で。
住宅ローン、事業性融資、開発資金。
金融機関が不動産を担保にとる場合、抵当権または根抵当権の設定登記が必要です。
そして、融資の完済時には、抹消登記が必要になります。
代表司法書士 倉田は、住友信託銀行不動産部にて十年。
銀行員として担保評価と融資稟議の現場に立ち会った経験から、金融機関の担当者と同じ言語で登記スケジュールを設計できます。
Decision Day 決済日の、
決済日の、
立会い実務。
不動産売買・融資実行の決済日。
買主・売主・金融機関担当者・仲介業者・司法書士が、一堂に会する場面です。
私たちは、決済前日までに:
- 登記原因証明情報、委任状、印鑑証明書の原本確認
- 登記識別情報、登記済証の有効性確認
- 本人確認資料、住所証明書の収集
- 登記簿の最新状態の確認(権利関係に変動がないか)
すべてを揃え、決済当日は迷いなく押印・受領・申請へ。
当日のトラブルゼロを目標に、決済百件以上の経験を活かしています。
Contact
抵当権のことで、迷ったら。
設定、抹消、極度額変更——金融機関融資の登記なら、何でも。
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