Facilities
院内設備
最先端の機器で、正確な診断と精密な手術を
Equipment
最新機器を装備しています
広石眼科では、最新機器を装備し、正確な診断と適切な治療を行っています。OCTや超広角眼底レーザー検眼鏡などの検査機器に加え、白内障・硝子体手術装置などの手術機器、クリーンな手術室を備えています。
オゾン水生成装置による衛生管理にも力を入れ、安心して検査・手術を受けていただける環境づくりに努めています。
Main Devices
主な医療機器
OCT(光干渉断層撮影装置)DRI OCT Triton
最先端医療機器として、緑内障・黄斑疾患・網膜出血などの診断に対応。血流の観察も可能です。(令和2年10月導入)
超広角眼底レーザー検眼鏡 Daytona
眼底の周辺部まで撮影でき、網膜裂孔や網膜剥離の早期発見につながります。
IPL(AQUA CEL)
特殊な波長の光を照射し、霰粒腫・マイボーム腺梗塞・ドライアイを治療。しみ・そばかす治療にも対応します。(令和6年8月導入)
大型弱視鏡(シノプチスコープ)
斜視・弱視の診断治療に使用し、両眼視機能検査と弱視訓練が可能です。(令和3年11月導入)
オゾン水生成装置
手指消毒や手術器具の滅菌に使用。安全性が高く、衛生管理に役立てています。
炭酸ガスレーザー
眼瞼下垂や内反症の手術を、ほとんど出血せずに行うことができます。
白内障・硝子体手術装置(Stellaris PC)
クリーンな手術室とあわせて、安全に配慮した白内障・硝子体手術を行います。
YAGレーザー/手術顕微鏡/眼内内視鏡
各種の手術・処置に対応する機器を備えています。
Exam Devices
その他の検査機器
- ビジュアルファンクショントレーナー
- ゴールドマン視野検査装置
- ハンフリー視野検査装置
- 自動屈折角膜形状測定装置
- 角膜内皮測定装置
- 涙液測定装置
- 自動眼圧測定装置
- IOLマスター
- 無散瞳眼底カメラ・蛍光眼底撮影装置
- 角膜ヘルペス診断装置(チェックメイト ヘルペスアイ)