Tax Audit Response
税務調査対応
元国税局・税務署 調査官の経験を活かし、調査の事前準備から立会、
修正申告・是認交渉まで、一貫してお手伝いします。
Why us
「調査する側」も「申告する側」も、知っている。
代表 長谷川は、税務署・国税局で調査官として勤務してまいりました。
税務署側から見える「調査の着眼点」「論点になりやすい項目」「修正交渉の落としどころ」を熟知しています。
その経験を、いまは「申告する側」のお手伝いに活かしています。
税務調査は、慌てず、適正に対応すれば、必要以上に怖がるものではありません。
まずは落ち着いて、ご相談ください。
Process
税務調査対応の流れ
01
調査連絡を受けたら
税務署から事前連絡(電話)が入った段階で、まずはお電話ください。日程調整・必要書類の準備・想定論点の整理を一緒に進めます。
02
事前準備
過去3〜5年分の帳簿・通帳・契約書・領収書・議事録などを整理。論点になりそうな項目について、説明資料を用意します。
03
調査立会
調査当日は税理士が立会、質問への回答・追加資料の対応をサポート。お客様お一人で対応されるご負担を軽減します。
04
指摘事項の整理
調査官からの指摘事項を整理し、争うべきか・受け入れるべきかの判断材料をお示しします。元調査官の視点で、適正な落としどころを探ります。
05
修正申告 / 是認交渉
必要に応じて修正申告書を作成。納得できない指摘については、是認交渉を行います。
06
再発防止
調査で論点になった項目について、再発防止策をご提案。次回以降の調査でも安心していただける状態を作ります。
Voice
こんなご相談を承っています
- 「税務署から電話があった。どう対応すればいいか」
- 「顧問税理士がいないので、調査だけスポット対応してほしい」
- 「調査の結果、修正申告を求められている。妥当性を判断してほしい」
- 「重加算税の指摘を受けた。本当に該当するのか確認したい」
- 「過去の申告について、自主的に修正したい(更正の請求等)」
※税務調査の結果は、事案・調査担当者・論点により異なります。具体的な見通しは初回面談時にお話しいたします。
調査連絡を受けたら、まず深呼吸して、お電話ください。
慌てず、適正に対応すれば、必要以上に怖がるものではありません。
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