対応症状

Symptoms

対応症状

多岐にわたる不調に、東洋と西洋の両面から。

Range

鍼灸が対応できる、10の領域

WHO(世界保健機関)も鍼灸の有効性を示している多くの症状に対応しています。
「これは鍼灸で診てもらえるの?」と感じるご症状も、まずはお気軽にご相談ください。
ご症状の状況を伺った上で、施術が適切と判断できる場合のみご来院をご案内いたします。

01 / 運動器系

肩こり/腰痛/五十肩/頸腕症候群/膝の痛み/スポーツ障害/むちうち後遺症 など

02 / 循環器系

動悸/息切れ/高血圧症/低血圧症/冷え症 など

03 / 消化器・泌尿器系

胃の不調/便秘/下痢/過敏性腸症候群/頻尿/膀胱炎 など

04 / 婦人科系

月経不順/月経痛/更年期症状/冷え/不妊治療のサポート など

05 / 神経系

頭痛/片頭痛/神経痛/三叉神経痛/坐骨神経痛/不眠 など

06 / 呼吸器系

気管支炎/喘息/のどの違和感/風邪をひきやすい など

07 / 耳鼻咽喉科系

めまい/耳鳴り/難聴/鼻炎/花粉症 など

08 / 眼科系

眼精疲労/ドライアイ/かすみ目/目の奥の痛み など

09 / 自律神経系

自律神経失調症/不安/イライラ/全身の倦怠感/睡眠の質の低下 など

10 / 美容関連

美顔はり/肌のくすみ/むくみ/表情筋のコリ/美容鍼でのリフレッシュ など

鍼・灸の道具(イメージ)
施術室(イメージ)
院長施術(イメージ)

※ 画像はサンプル・本番差し替え予定です。

Note

ご来院前のお願い

  • 症状の継続期間や程度によっては、医療機関(病院・クリニック)への受診を優先的にお勧めする場合がございます。
  • 急性の症状・重篤な症状については、まず医師の診察を受けてからのご来院をお願いしております。
  • 保険適用施術(6疾患)をご希望の場合は、医師の同意書が必要です。詳細は「保険適用」ページをご覧ください。
  • 「鍼灸で診てもらえるか不安」な方は、お電話・メールでお気軽にお問い合わせください。