24時間介護サービス
夜間も含めて職員が常駐し、ご利用者の暮らしを24時間365日お支えします。
ABOUT
「住み慣れた地元で、元気に過ごせる家」
グループホームきずなは、認知症のある方が、慣れ親しんだ地域・暮らしのなかで穏やかに過ごせる「家」でありたいと考えています。施設という枠を超え、ご利用者・ご家族・地域・職員が「絆」でつながり、一人ひとりの暮らしを支え合う場所をめざしています。
ご利用者は「介護される人」ではなく、長い人生を歩んでこられた一人の方です。お一人おひとりの歩みを尊重し、敬意をもって日々のケアにあたります。
これまでの生活習慣・お好み・得意なことを、できる限り暮らしのなかで続けていただきます。「その人らしさ」を大切にします。
愛荘町の地域行事や近隣の方々との交流を大切に。ご家族や地域に開かれた、温かい家であり続けます。
グループホームきずなは、認知症のあるご利用者が共同生活を送る「家」です。少人数で、お一人おひとりに目が届く環境を大切にしています。
職員は24時間365日体制で、夜間も常駐。急なご体調の変化やご不安にも、すぐに対応できる体制を整えています。さらに週1回、提携病院による検診を受けていただけますので、健康面の安心も日常に組み込まれています。
日中は体操プログラムを取り入れ、運動機能の保持を図っています。お掃除・お散歩・調理のお手伝いなど、日々の暮らしのなかで自然に身体を動かしていただけるよう支援しています。
夜間も含めて職員が常駐し、ご利用者の暮らしを24時間365日お支えします。
1日3食、栄養バランスを考えたあたたかいお食事をご用意します。
お掃除・お散歩・調理のお手伝いなど、ご利用者ができることを大切にしながら支援します。
毎日のバイタルチェックと、週1回の提携病院による検診で健康面を支えます。
毎日の体操プログラムとお散歩で、運動機能の維持と生活意欲の保持を図ります。
愛荘町の季節行事や近隣の方々との交流を、暮らしのなかへ取り入れています。